俺の妹がこんなに可愛いわけがない
~インフォメーション~
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D.C.S.S. ~ダ・カーポ セカンドシーズン~ ボーカルアルバム Vol.1



01.「ラブベリー」 朝倉音夢&アイシア
作詞のrinoさんが「愛の果実」という意味で作った造語です。
おそらくは「ラブ」+「ラズベリー」と言ったところでしょうか。
音夢とアイシアのデュエット曲ですが、珍しいことに音夢だけのパートとアイシアだけのパートが分かるように歌詞が色分けされてます。

02.「アンダンテ」 白河ことり
アニメの挿入歌です。
ゆっくりとした曲で、ものすごく切ないです。

03.「乙女の涙」 彩珠ななこ
別にななこに涙はないのでは?と思ったり。
白馬の王子様とか、ななこにもそういう願望はあるのでしょうか。

04.「得意科目はLOVE!」 水越眞子&天枷美春
眞子と美春という珍しい組み合わせです。
これも歌詞の色分けがされています。
元気な二人の歌う曲だけあって、ノリの良い曲です。

05.「リストランテMOE」 水越萌
まさに萌先輩と言った曲です。
かな~りゆっくりな曲です。
もちろん歌詞には鍋も登場します(笑)

06.「Smiley Clover」 アイシア
曲のところどころにアイシアの一言が入ります。
みんなの幸せを願うアイシアの曲ですね。

07.「優しさ一滴」 胡ノ宮環
神に仕える巫女さんの曲です。
これもゆっくりした曲です。

08.「Dear your mind」 朝倉音夢
アニメの挿入歌です。
離れていた2年間の音夢の想いでしょうね。

09.「パレード」 月城アリス
サーカスをしていたアリスの曲です。
アリスもまた、純一のことを想う人の1人です。
そんなアリスのことを表現した曲ですね。

10.「胸に散る時の葉」 芳乃さくら
アニメの挿入歌です。
成長して大人になったという意味でしょうか。
子供っぽいさくらからは考えられない歌詞ですね。


全体として。
今のアニメD.C.S.S.をうまく表した曲ばかりです。
また、ななこなら漫画家、環は巫女さん、アリスはサーカスとその人の特徴も表しています。
私としては「ラブベリー」、「乙女の涙」、「優しさ一滴」が好きですね。
でもやっぱり一番のオススメは「アンダンテ」です。
アニメの中で一番辛い思いをしたことりだからこその曲ですね。

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テーマ:D.C. ~ダ・カーポ~ シリーズ   ジャンル:ゲーム
D.C. ~ダ・カーポ~ 第14話「わんこなショッピング」

変な夢を見る純一。
それは音夢がまるで妻のように生活している姿。
こんな夢を見る日は何かが起こると予想する純一。
たまに早起きしてみると、リビングには悩ましげな顔をしている音夢が。
今月も赤字だと溜息をつく音夢。
音夢「兄さんのお小遣い減らしていいかな?」
純一「俺はノーと言える日本人だ」

たまに早起きしたから、と一緒に登校する二人。
音夢は純一のシャツを見てあることを考えます。

HRが終わった途端、既に音夢の姿が無いことに気付く純一。
帰ろうとしていると美春がやってきます。
音夢と買い物に行こうと思っていたが既に音夢が見当たらないから代わりに純一を。
最初は「かったりぃ」と言っていた純一も、美春の眼差しに負け
純一「俺はノーと言える日本人・・・でもないんだよなぁ」

ただ美春の買い物に付き合うだけと考えていた純一も、暦先生からロボ美春の世話を頼まれていたことを思い出し、最後まで付き合ってやろうとする。
そしてデートのような時を過ごし、ウィンドウショッピングをしていた美春は「これってデートですよね?」と。
それを聞いた純一は、こんなところを誰かに見られてはまずいと逃げることに。

美春の手を引いて路地裏に入るも、聞きなれた鈴の音が。
近くに音夢がいるのだと思って焦る純一。
しかし現れたのはうたまる。
さくらとはぐれたのでした。
そして聞こえてくるさくらの声。
さっきまでいた人通りの多い道へと戻ります。
なんとかして帰ろうとするも、眞子やことり、杉並がいることに気付き抜け出すことが出来ません。
道の真ん中でへたっていると後ろから音夢の声が。
音夢も買い物に来ていたのでした。
何を買ったのか気になる美春は音夢に問い詰めます。
音夢の手にしていたものを取ろうとすると、誤って落としてしまいます。
袋の中から現れたのは新品のシャツ。
そして音夢は事情を説明します。
純一の着古したシャツを新品と替え、代わりに自分のパジャマ代わりにしていた、と。

なんとかやりくりしているお小遣いで、何か買ってやるという純一。
音夢だけじゃなく美春にも言いますが、音夢のことを思った美春は自分はいいと遠慮します。

音夢がやってきたのはファンシーショップ。
欲しかったのは100円の指輪。
それは自分で買って別のものを言えばいいのに、という純一。
それでもこれがほしいという音夢。

値段の問題じゃなくてお前に買ってもらうことが大事なんだよ、気付けよ純一

待たせた美春のもとに戻る二人。
何を買ってもらったのかと聞く美春ですが、音夢はヒミツだと言います。
でも音夢の左手の薬指にはしっかりと指輪がはめられているのでした。


サイドストーリーは萌。
相変わらずというか、怖いもの知らずというか。
海に来ても木琴は持ってるんですね。
テーマ:D.C. ~ダ・カーポ~ シリーズ   ジャンル:ゲーム
D.C. ~ダ・カーポ~ 第13話「さくらの胸騒ぎ!?」

杉並からタダ券をもらったみんなは、初音島にある熱血系テーマパーク「ジャングル王国」に遊びに行くことに。

バスの中で、萌の隣に座っている純一。
純一に寄り添いながら寝ている萌。
自分の腕に萌の胸があたっていることに喜ぶ純一。
ふと音夢に声を掛けられるも、なんとかごまかす。
急に車が曲がったため、さらに胸があたる純一。

ジャングル王国についた途端、はしゃぎだすさくら。
それを叱る純一。
と、女の子にそんなことをするものじゃないとジャングル王国の正義のヒーロー「ジャングルレンジャー」に連れさられる純一。
でもそれはショーに参加させられただけでした。

バーベキューを食べる純一たち。
純一「音夢も肉食べろよ?胸も大きくならないぞ。」
軽くセクハラか?

食事の後は運動するものじゃない、とプールサイドで寝そべっている純一。
ふと現れる萌。
萌に席をゆずるも、萌の胸に視線がいってしまう純一。
さくらに驚かされる純一。
考え事をしていた、と言いながらもさくらと萌の胸を交互に見つめる。

遊びつかれた一行は温泉へ。
音夢とことりが体を洗っていると、美春が音夢の体を洗いに。
美春の行動に誤解することり。
眞子はゆっくり浸かっています。

萌が目を覚ますと、視界が真っ暗。
眞子から温泉へ行くというメッセージの紙が貼られていたのでした。
温泉へ向かおうとするも、場所を間違えてしまう萌。
キッチン、ジャングルレンジャーの控え室、ライオンの檻。
場所が分からず座っていると、ダチョウの子供が。
ついていくと、卵を温めるダチョウの親子の姿。
それを杉並に解説され、「いつか私も」という萌。

杉並に場所を案内してもらい、温泉にたどり着く萌。
ふと気付くと脱衣場の壁一面にはダチョウを使った料理のポスターが。
それを見て倒錯する萌。

音夢たちが風呂から上がり、自分の服を脱いだ場所で着替えようとすると下着が入れ替わっていることに気付きます。
音夢の声に気付いた純一は、脱衣場の扉を開けます。
当然攻撃を受ける純一。

事情を聞くと、自分達の下着が入れ替わっていた、と。
後からやってくる萌。
実はブラをしていない萌。
それは、ダチョウの卵を運ぶために自分のブラがサイズがあっていたから。
ダチョウの卵と一緒にいつまでも萌のブラを持っている純一に、萌は「欲しかったらあげる」と。

さくらがベンチに座っていると純一がやってきます。
みんなはお土産を見に行ったと。
さくらは胸が無いことを気にしているが、「女の子は中身だ、ハートだ」という純一。

胸に気をとられているお前が言えたことか?


怪しげな取引をしている杉並。
実は女の子達の写真を取らせる代わりに、報酬を受けていた杉並なのでした。


サイドストーリーはロボ美春。

美春エロいよ美春(笑)

某有名オークションや某掲示板群を見に行くなんてさすがロボ美春。
某掲示板群特有の言葉まで喋ってます。
テーマ:D.C. ~ダ・カーポ~ シリーズ   ジャンル:ゲーム
ToHeart2 第4話 「自転車」

あれ?フラグ立った?

遅刻を回避するために必死に自転車を漕いでいる由真。
チャイムが鳴り、校門の扉が閉められかけたところでギリギリセーフ。
ほっとしたのも束の間、ブレーキが間に合わず前にいた人たちにぶつかってしまいます。
貴明は謝るものの、由真は貴明を睨みつけます。

先ほどぶつかったせいか、ひざを怪我した由真。
体育の時間に、水道で足を洗っています。
進路について愛佳と話していると、貴明の打ったホームランボールが目の前に。
慌てて飛び退く由真ですが、ボールは水道に当たり、蛇口の向きを変えてしまいます。
おかげで水は散乱し、水浸しになる由真。

掃除の時間、貴明を見つけた由真は貴明のもとへ。
貴明のことは視界にすら入っていないといいながらも、何かとつっかかる由真。
なんと迎えに来たおじいさんのことすら貴明の仕組んだ陰謀だと決め付けます。
由真が帰った後、実は愛佳の友達だということが分かります。

昼休み、昼食を終えた貴明は食器を片付けるためコンベアーへ。
普通に食器を置くわけでもなく、なんとボーリングにしてしまう貴明。
それを見た由真はまたも勝負を挑んできます。
見事打ち勝つ由真。
しかし勝負しているわけじゃないという貴明。
そして怒りながら駆け込んでくる給食のおばちゃん。
ひたすら謝る貴明と由真。

次の日、借りを返すために貴明を映画に誘う由真。
由真「タダ券があるんだけど、どう?」
代わりに俺が、という雄二。

華麗にスルーする由真

由真「行くの!?行かないの!?」

こんなに気の強い娘もなかなかいません

でも見に来た映画はちょっと怖いもの。
あまりの怖さに貴明に抱きついてしまう由真。
それすらも貴明のせいにする由真
というか今までのも全て由真が勝手に貴明のせいにしたから始まったものでは(爆)

由真を落ち着かせるためにジュースを奢る貴明。
でも借りを作られるのは嫌だという由真。
貴明「じゃあ間違えて2つ買っちゃったということで。」
由真「それなら飲んでやってもいいけど。」

ふと気付くとおじいちゃんの車が目の前に。
そのまま帰ってしまう由真。

でも由真は、自分が跡を継ぐと言ったことを迷っているのでした。
そして貴明のこともあり、講義には全然集中できず。

愛佳に元気にしてあげて欲しいと頼まれた貴明は、由真をゲーセンに誘い出します。
挑んだ勝負はエアホッケー。

常に強気な由真ですが、貴明から「由真」と名前で呼ばれると照れてしまったり。
喋りすぎて決めポーズをとっていると点を取られたり。
はたまた自爆してしまったり

悩んでいるんじゃないのか?と聞かれ、跡を継ぐことを迷っていると言う由真。
的確にアドバイスをする貴明。

店を出たときには日も暮れ、やっぱり目の前にはおじいちゃんの車が。
一瞬のうちに自転車を車に片付け乗り込んでいく由真。
その顔には迷いの色は消えているのでした。


たまにはこんな強気な娘もいいんじゃない?


今週のToHeart2まとめ

由真「これで勝ったと思うなよ、河野貴明!」


来週は花梨の話です。
テーマ:To Heart2   ジャンル:アニメ・コミック
魔法少女リリカルなのはA’s 第4話「新たなる力、起動なの!」

午前6時半。
はやて起床。
隣にいるヴィータは眠ったまま。
はやてがリビングにやってくると、ソファにはシグナムとザフィーラが。
でも二人とも眠っているのでした。
そして毛布を掛けてあげるはやて。

午前6時35分。
なのはは公園で練習中。
でもまだ完治していないせいでうまくいかず。

午前6時41分。
フェイトはビルの屋上で素振りの練習。


最近の小学生は早起きなんですね


私なんて爆睡中ですよ?


はやてが朝食を作っていると、包丁の音でシグナムが起床。
部屋の電気をつけたところではやてからホットミルクをもらうシグナム。
と、寝坊したと慌てて起きてくるシャマル。
ヴィータも起きてくるものの、まだまだおやすみモード。

ヴィータ可愛い


なのはのクラスでは、外国からの留学生さん、フェイトちゃんが転入。
先生に呼ばれて教室に入ってくるフェイト。

フェイト可愛いよフェイト

休み時間には、転校生恒例行事の質問攻めが。

その頃、フェイトの家ではクロノとエイミィが闇の書についての話し合い。
冷蔵庫からジュースを取り出しソファに座るエイミィ。
隣に座るクロノ。
話しながらもジュースに手を伸ばしていくクロノ。
あとちょっとのところでエイミィに邪魔されます。
そのまま話を続けながら冷蔵庫へ向かうクロノ。

よっぽど喉が渇いてたんですね


なのはとフェイトはなのはの部屋で闇の書の持ち主についての会話。
そしてそれはフェイトの思い出をよみがえらせてしまうことに。
でもそれはフェイトとなのはの絆をより深くさせるのでした。

何このラブラブカップル


シャマルから頼まれ、シグナムははやてを病院に連れて行くことに。
お医者さんから言われたことは、今は足の麻痺の悪化を止めているだけでやがては入院も含めた治療を考えていることでした。


すずかが図書館で本を借りようとしていると、はやてと出会います。
そして童話の話で盛り上がる二人。

すずかとはやてが仲良くなればなるほど、なのは・フェイトとシグナム達との出会いが辛いものになってしまいます


エイミィとリンディが会話をしていると、緊急を知らせる警報が。
ヴィータとザフィーラが上空で見つかったというのです。
そして攻撃を仕掛けるクロノ。
そのうちいくつかはザフィーラに当たるものの、それぐらいではなんともありません。

そしてクロノに入る連絡。
ふと下を見てみるとなのはとフェイトが。
でもその場面は別のビルからシグナム達に見られているのでした。

傷も治ったレイジングハートとバルディッシュを使って戦闘モードに入ろうとする二人。
でも変身の仕方がいつもと違います。
エイミィによると、それはレイジングハートとバルディッシュが望んだこと。
そして新しい名前を呼ぶ二人。


なのは「レイジングハートエクセリオン!」

フェイト「バルディッシュアサルト!」



かっこいい名前してますね


そしておよそ2分ほどを使っての二人の変身シーン。


可愛い×かっこいい×萌え=魔法少女リリカルなのはA’s


言葉では表しにくい変身シーンのあと、ヴィータがとあることに気付きます。
それは、なのはとフェイトの武器が前と変わっていること。

こんな先の展開が気になるシーンで、来週に続きます


なのはA’sについて思うこと。

可愛い

かっこいい

萌え




総合評価。


何から何まで今期最高ですよね
ラムネ 第3話「ちっちゃなイトコと花火」

七海の一言一言が萌えワードになっていく

幼い頃の健次と七海。
畑の半分が七海の畑だと聞かされ驚く健次。
野菜ならなんでも作れると言われ、バナナやりんごを要求する健次。
でも野菜じゃないと言われる健次。
七海の髪につけてあるお魚さん髪留めに手をかけるのでした。
しかし嫌がる七海、その理由は教えてくれません。


ひかりのために、部屋を片付けている健次。
しかし期限は一晩。
一息ついたところでカーテンを開けてみると既に夜が明けそうなのでした。
それと同じくして、ひかりも夜行バスでこっちへ向かっていました。

普段と同じように学校へ向かう健次と七海、ふと健次は七海を待たせ、ヤドカリをかばんに忍ばせます。
授業中、健次のかばんから音が聞こえてきたり、かばんが動いていたりして怪しむ七海。
黙らせようとかばんに手を入れると、逆に指を挟まれる健次。
先生にもばれてしまい、顔を上げた瞬間チョークがヒット。

今時そんな先生いますか?

休み時間、健次に問い詰める七海。
健次はかばんからヤドカリを取り出して七海を驚かせるのでした。
また、二人がこんなことをしているうちに、ひかりは健次の家で遊んでいるのでした。

放課後、健次と七海が帰ろうとしていると端野が声をかけてきます。
今日帰ってくるはずのひかりちゃんをバス停で待とうと。
しかし断る二人、端野は一人で待つと言います。

靴を履き替え、やっぱり一緒に待とうという七海。
健次もそれに賛同します。
校舎を出たところで、健次の真似をする七海。
しかし早口言葉を言われ失敗する七海。
冷やかす健次。

そんな二人を見て、校門のところからひかりが顔を出します。
ひかりの頭の上にヤドカリを乗せる健次。
ひかりは驚くフリをして、逆に健次に蹴りを入れるのでした。

家に帰ってバイクの修理を続ける健次。
暑さに耐えかねて、各務の喫茶店で休憩。
七海は畑に行ったものの、また帽子を忘れているという各務。
健次はそれを届けに行くといいます。

健次が店を出たところで、水着姿のひかりに声を掛けられます。
七海と何か進展があったのかというひかり、今夜花火をしようと誘います。

七海を驚かせようと考えた健次は、ななみすぺしゃるに帽子をかぶせ、自分は身を潜めているのでした。
七海に探すように言ったものの、逆にモグラが出てきて驚く健次。
これも1つの貸しだという七海。

夜、端野に買いに行かせた花火を楽しむ5人。
最後に、パラシュートで熊の人形が落下してくるというものに点火し、健次に取りに行くように言うひかり。
しかしあとちょっとのところで端野に取られてしまいます。
負けず嫌いな健次は、もう一度挑戦を挑みます。
今度はなんとか勝ち、七海にプレゼントするのでした。

初めのうちに大型の花火を楽しんだせいか、後は線香花火ぐらいしか残っていません。
気を利かせたひかりは、鈴夏と端野を連れて二人から離れます。
残った健次と七海は線香花火をすることに。

七海「これからも・・・健ちゃん、ずっと一緒にいてくれる?」

お互いに何も言わないものの、これだけで嬉しい七海なのでした。


何故か分かりませんが七海の言葉には癒し系の力があるのでしょうか?どんな言葉も萌え系に聞こえてしまいます
テーマ:アニメの感想・キャプ   ジャンル:アニメ・コミック
Canvas2 ~虹色のスケッチ~ 第4話「焦燥のコバルトブルー」

海外から美咲菫の姉が帰ってくるとだけあって、インタビューが付きまとうほど。
手には亀の人形を持っているのでした。

朝食を摂りながらそのニュースを見ているエリス。
芸術家の家に生まれるなんてプレッシャーだろうという浩樹に対し、うらやましいというエリス。

放課後、外に出ようとするものの傘を忘れた浩樹は立ち往生。
ふと聞こえてきた歌声に誘われるがまま行ってみると、そこでは菫が一人で歌っているのでした。
影からのぞく浩樹に気付かず、合唱コンクールの練習を続ける菫。
彼女の手にもやはり亀の人形が。

美術部に戻った浩樹は、合唱部のコンクールの宣伝ポスターをみんなに描くように言います。
その中から選んだものを校内で展示すると。
浩樹がエリスの絵を見ているのを見て、部員のエリスに対する反応は冷たいもの。
しかし部長の麻巳だけはエリスのことを気にかけているのでした。

チャイムが鳴り、早々と部活を抜け出すエリス。
浩樹に呼び止められるものの、今日の夕飯はそばに決めたからと帰ってしまいます。

浩樹の後片付けを手伝っている霧、エリスは見た目より大人だから大丈夫だと言います。
それよりも気になるのは美術部顧問でありながら絵を描かない浩樹だと。
これから先描くことがあるのかと聞くと、「どうかな」、「どうだろうな」と答える浩樹。
何故霧はそこで赤くなる?

エリスが帰ろうとしていると、講堂の中をのぞいている人影が。
それは菫でした。
合唱部ですよね?と確認を取り、菫を少し押すとこけてしまった菫がドアを開けてしまい部員達に見つかってしまいます。
部員はそのまま帰し、残って自主練するように言う部長。

浩樹が家に帰ろうとしていると、菫が猫の相手をしています。
そのそばにはひっくり返ってしまったケーキが。
浩樹が近づくと泣き出しそうになります。

浩樹が新たなケーキを買い、菫を家まで送ってあげます。
そこでお父さんに気に入られてしまい、エリスのそばがあるからと家に帰ろうとすると、なんと出前を取られてしまうことに。

家に帰りそのことが分かるとエリスは怒ってしまいます。
エリスが作ったのはれっきとしたおそば。
ただしじっくり煮込んで作ったおそばです

結局、校内に貼り出されたのはエリスと麻巳の描いたポスター。
エリスが後ろにいることを知ってか知らずか、エリスの描いたポスターが選ばれたことに不満をもらす部員達。
他の部員が去った後、エリスのもとに麻巳が寄ってきます。
このまま部に残ってもいいのかと尋ねるエリス。
逆に辞めたいのかと聞き返す麻巳。
そのまま残っていればいいという麻巳。
そしてエリスの絵が好きだからと言って去っていく麻巳。

合唱部では菫のことが問題になっており、本人の口から聞いたほうが言いという顧問。
しかし肝心の菫はどこにも見当たりません。

エリスが帰ろうとしていると、どこからか25人抜きだという声が聞こえてきます。
行ってみると、菫がゲームセンターで遊んでいるのでした。
遊んでいたらお金がなくなってしまったという菫、エリスにお金を借りて喉を潤します。

お嬢様の割には普段はあまり持ち歩かないんですか?

去年のコンクールで家族に見られて緊張してしまい失敗したことを語る菫。
自分も赤い色が使えないから、と菫と欠点を共有するエリス。
そしてみんないないことにすればいいんじゃない?というエリス。
菫の持っていた亀の人形を持ち去って行きます。

そして迎えた合唱コンクール本番。
エリスや浩樹はもちろん、菫の家族や合唱部顧問も来ています。
本番直前、いつもなら手の中にあるはずの亀が無く、自分の手を見て考え込む菫。
そして本番、菫は目を瞑って歌っているのでした。
しかし撫子学園合唱部の歌は綺麗なもので、お客さんも聞き入っているのでした。
歌い終わった後、舞台裏で歌姫復活と言われる菫。
お姉さんからも花束をもらうのでした。

それを見ていたエリスと浩樹、菫はエリスに笑顔で話しかけるのでした。
浩樹はエリスに、菫に何かしたのかと聞きますがエリスは答えません。
今日の夕飯はお兄ちゃんの番だからね、パスタがいいというエリス。

浩樹「パスタ?」

エリス「アルデンテじゃないと許さないからねー。ベー(といって軽く舌を出す)」


エリス可愛いよエリス


次回は朋子の話みたいです。
D.C.S.S. ~ダ・カーポ セカンドシーズン~ 第17話「音夢と純一」

ちょっ、もう言葉が見つからん

30分間見ながら爆笑してた

以下、いつも以上に私の本性が現れています。
お気をつけ下さい。


純一に頼まれて、アイスを買いに来たアイシア。
純一に頼まれていたアイスと自分のアイス。
そして純一に頼まれていた雑誌を探すアイシア。
アイシアに割り込まれた男性はさぞ不思議に思ったことでしょう
何故なら若い女の子が男性向け雑誌を手に取るんですから。


家に戻ってきたアイシアは、早速純一にご報告。
頼まれていたアイスを手にすると、「アイスを食べたことは俺とアイシアの秘密な」という純一。
そして二人だけの秘密を共有できて嬉しいアイシア。
純一に頼まれていた雑誌を渡すアイシア。
純一に頼まれたのは「少年ダイナマイト」。
アイシアが買ってきたのは「セクシーダイナマイト」
間違えたことに気付くアイシアは早速取り替えてこようとします。
純一「せっかくアイシアが俺のために買ってきてくれたんだから」

頭の中で反芻して喜ぶアイシア。

想像力豊かな人たちは、アイシアがアイスを口にくわえるこの場面で何かを想像したらしいですが(この場面の各ブログの反応は様々です)

でも実際は本が読みたいだけの純一

そもそも女の子の前でそんな本読むなよ

と、そこに会議から帰ってくる音夢。
急いでアイスを食べる二人。
まるで当然のように「少年ダイナマイト」を渡す音夢。
「洗濯物は午前中のうちに出しておいてね」と言いながら、「セクシーダイナマイト」と二人のアイスの棒をゴミ箱に捨てる音夢。

純一とアイシアだけの秘密は早くも知れ渡りました

純一が暑そうにしていると、アイシアはお手拭を差し出します。
それを手に取ろうとした瞬間、音夢がガラス戸を開け冷たい風が。
純一にコーヒーを差し出すアイシア。
しかし純一は何かを探している様子。
何も言わずにミルクを出す音夢。

そして始まる二人でのお出かけ。
アイシアは?と呼ぶ二人、家の外で既に待っていたアイシア。
遊園地や動物園に行くものだと思っているアイシア。
向かった先はいつもの桜公園。
ベンチに座り、家でも出来るような他愛のない話をする音夢と純一。

二人だけの世界を作っている音夢と純一には目の前や横にいるアイシアは視界には入りません

昼頃、アイシアに声をかける純一。
が、ただ木陰で昼食を摂るだけ。
しかもメニューはおにぎり。
これなら家でも食べれるのに、というアイシア。

そこに声をかけてくる暦先生。

暦「朝倉ー。音夢ー。」

もちろんこれは「朝倉音夢」を呼んでいるのであって「朝倉(純一)と(朝倉)音夢」を呼んでいるのではないですよね?

デートか?と聞かれ赤くなる音夢と純一。
暦先生の赤ちゃんを抱く音夢。
つまらぬことで赤ちゃんを泣かしてしまう純一。
それをあやす暦先生。

暦「子育てがこんなに大変だとは思わなかったよ。もう少し早く生んでいればって今更だけど思うね。」

そして暦先生からのアドバイス。

暦「音夢も結婚して子供を生むんなら早いにこしたことはないよ。」

そして去っていく暦先生。

何かを考えたのか顔を赤らめる音夢。

気付けよ、純一

俺が純一ならすぐにでも・・・(以下自主規制)


家に帰るまでの道を歩いている音夢と純一(と後ろをついて歩くアイシア)

純一「料理の腕もあがってきてるみたいだし、これなら早くお嫁にいけるな。」

お前はバカか

音夢「兄さんはそんなに早く私に出て行って欲しいんですね」

と、怒ってしまう音夢。

当たり前だろ

夜、音夢と純一のことが気になるアイシア。
いつもと同じ場所で、どこでも出来る会話をして、何が楽しいのかと考えるアイシア。
「音夢観察日記」をつけることにします。

午前8時。
アイシアと音夢は食器洗い。
純一は朝食直後にテレビ。

純一「音夢ー。あれどこだっけー?」

アイシアがなんとかしようとするものの、「あれ」が何なのか分からず。
食器洗いを中断してまでテレビのリモコンを手渡す音夢。

音夢とアイシアが洗濯物を干していると、1階から聞こえてくる声。
内容はまたも「あれ」。
しかし今度の「あれ」は耳かきでした。


音夢は部屋で勉強、アイシアは音夢の部屋で音夢を観察。
またもや1階から聞こえてくる声。
そして今度の「あれ」は爪切り。
勉強を中断してまで取ってくれる音夢。

午後1時。
純一はソファで爆睡。
音夢とアイシアは純一の部屋の掃除。
なんとか掃除が終わったものの、純一の掛け布団を取ってみるとベッドには漫画や服が散乱。

お前は普段ベッドでどうやって寝ているのだ?

「洗濯物は朝のうちに出しておいてって言ったのに」と言いながらも再度洗濯する音夢。


午後、ソファで漫画を読んでいる純一。
純一のすぐそばで洗濯物を畳んでいる音夢。
またも「あれ」を連発する純一。
最初はコーヒー、次はティッシュ。
そして音夢が座ろうとした瞬間、

純一「音夢ー」

もはや「あれ」すら言わなくなった

しかも出てきたのはちょっとしたお菓子。
ティッシュを投げ捨てるもゴミ箱に入らない。
代わりに入れる音夢。

ここでアイシアの怒りが爆発

女の子は好きな人に喜んでもらえたら嬉しいのに、音夢がこれだけ頑張っているのに感謝もしない、お礼も言わない、と。

アイシアが部屋を出て行ったあと顔を見合わせる二人。


夜、アイシアが部屋でふさぎこんでいると音夢が。
アイシアにはあのデートが楽しくなく、音夢が相当頑張っているように見えるそうです。

音夢「でもねアイシア・・・」

ん?























音夢「どこに行くかが大切じゃないわ。誰と行くかが大切なの。」






ちょっ・・・おまっ・・・純一っ・・・(もはや言葉では表せない感情が私を襲っております)













音夢「そりゃ、兄さんに『ありがとう』って言われたら嬉しいけど、私は、兄さんが喜んでくれたら嬉しいから。」


音夢「私は当たり前のことをしてるだけよ。」

ちょっと待て、純一はあんなことを毎日当たり前のようにさせてるのか?


いつものマントを身につけ、純一を音夢のことを考えるアイシア。
それは純一と音夢が長い間一緒に暮らしてきたからだと考えるアイシア。
でもそれだと私は・・・美咲やことりは?眞子は?アリスや環は?と付け入る隙が無いことを自覚するアイシア。

アイシア「そんなの嫌だな。もし私の魔法でどうにかできるものなら・・・」


待て!早まるな!!


来週はどうやらさくらが登場するようです。
しかも背が伸びてるとか・・・?



今週のD.C.S.S.まとめ

音夢健気だよ音夢(涙)


リモコン?耳かき?爪切り?挙句の果てにはお菓子?それぐらい自分で取りに行け。一般家庭の一般的な夫よりも怠惰なお前には音夢を任せることは出来ない。俺と代われ、純一
テーマ:D.C. ~ダ・カーポ~ シリーズ   ジャンル:ゲーム
D.C. ~ダ・カーポ~ 第12話「恋人ごっこだからね!」

いきなり学校の屋上から始まります。
屋上には眞子と純一の2人。
いきなり眞子に「恋人になってほしい」と言われる純一。
それは女の子から告白されて困っている眞子からの頼みで、恋人のフリをして欲しいと言うものでした。

昼休み、食堂で音夢と昼食を取っていると眞子がやってきます。
無理矢理純一の席を奪った上、純一に食べさせてあげようとする眞子。
例の女の子がしっかりと二人を見ているのでした。
そして訳の分からない音夢は困惑するばかり。

放課後、純一が一人で帰ろうとすると、さくらが誘ってきます。
しかしそれを断り、一人で帰ろうとすると眞子が腕を組んできます。
やっぱり例の子に見られていて、デートの約束を忘れるなんて、という眞子。
それを聞いたさくらがデート!?と聞くと、付き合っていて彼氏彼女の関係だと言う眞子、と無理矢理言わされる純一。
去っていく二人を見て固まるさくら。

彼氏なら最後まで、と眞子を家まで送っていく純一。
その帰り際、電柱に隠れていた例の子に気付く純一。
声をかけようとすると、走り去っていきます。

夕食の準備をしている萌先輩。
そしてつまみ食いをする眞子。
そんな眞子を見て、何か嬉しいことでもあったのかという萌先輩。
あわてた眞子は部屋を飛び出します。

日曜日、映画館で待ち合わせをしていた眞子と純一。
純一が来るのが遅かったため、最初見ようとしていた映画が既に始まってしまっています。
別のものを見れば、と純一はホラー映画を薦めます。
もちろん眞子は断ろうとしますが、怖いのかと言われ見る気になる眞子。

って当初見ようとしてた映画が水夏って(笑)

上映中、おびえて泣いている眞子を受け止める純一。
普段は気の強い眞子も、やっぱり可愛い女の子なんだな、という純一。

ん?純一、今何って言った?

ボロボロになって映画館を出る眞子、そして支えている純一。
映画館を出たところで、ことりとみっくん、ともちゃんに出会います。
そして「女の子がそんなになるデートって・・・?」とするどいツッコミが。

私にはこの3人が何のことを言ってるのかさっぱりです

朝、純一が寝ているといつもと違う起こし方が。
目覚めた純一は眞子が起こしていたことに驚きます。
一緒に登校しようとしていた眞子でした。
そして「こんな兄さんで役に立つなら」と笑顔で部屋を出て行く裏音夢。

満面の笑顔で登校している二人のもとに、例の女の子が寄ってきます。
今までの二人の姿を見て、眞子を諦める決心が出来たといいます。
それを聞いてよかったなという純一。
眞子は純一と組んでいた腕を話します。

屋上で、純一に礼を言う眞子。
そして眞子が告白をしようとした瞬間、次は俺以外の人に頼めという純一。

純一よ、タイミング悪すぎ

純一の手にしていたやきそばパンを奪い取り、次もこれからも朝倉に頼むという眞子。
そこには笑顔があふれているのでした。

サイドストーリーは、うたまると頼子さんのお話。
対人恐怖症を治す練習のために、なんとか外に出れた頼子さんでした。
テーマ:D.C. ~ダ・カーポ~ シリーズ   ジャンル:ゲーム
D.C. ~ダ・カーポ~ 第11話「外に出よう!」

外に出ることが怖い頼子さんのため、外に出るのは楽しいと言うことをアピールするため、三文芝居をする純一と音夢、さくら。
が、ちょうどいいところで杉並が邪魔します。

それを見た頼子は、やっぱり外には出られないと言います。
前の家ではどうだったのかと尋ねる一同、頼子は美咲の家での出来事を話します。
しかしどんどんと誤解していく3人。
頼子の一番印象深いことは、2階の窓から見える恋人のように楽しそうに通学する2人のことでした。
そして頼子さんのために出来ることなら何でもするという純一。
杉並のプロデュースで、純一と音夢が恋人のデートを演じることに。

家の周りを1周するという簡単なものですが、変に距離が離れていたり、腕を組むことも出来なかったり、どう見ても恋人には見えません。
それどころか近所のおばさんたちに変な誤解をされ、逃げ出す2人。
杉並からの電話で、最後の曲がり角を曲がったところで、頼子に見えるところで、キスをしろとの指令が。
角を曲がったところで、フリだけだから、と音夢に近づく純一。
が、あとちょっとのところで暦先生に見つかってしまい逃げる2人。

頼子さんの感想は、2人がよそよそしいというもの。
やっぱり外には出られないと言います。
すると純一は、よそよそしくて当然、音夢は妹だから、実際に外に出てみないと楽しいかどうかなんて分からない、と言うだけ言って外で夕飯を食べると家を飛び出してしまいます。
追いかける音夢。

あれだけ言われた頼子は、何かを決心したように家の外に出ます。
そこで頼子が見たのは仲良く歩いていく音夢と純一でした。

そしていつか私も、と純一と一緒に歩く姿を想像するのでした。


サイドストーリーはさくらの話。
不覚にもちょっとだけ可愛いと思ってしまった(何)
テーマ:D.C. ~ダ・カーポ~ シリーズ   ジャンル:ゲーム
ToHeart2 第3話「小さなお茶会」

春休み、愛佳と由真が土手を歩いています。
愛佳がまだ書庫の整理をしていると聞く由真。

チョコの整理と聞いて何それ?と思ってしまった(爆)

ふと横を見てみると、1年の時に愛佳と同じクラスだった男子が花見をしていました。
それを見ている愛佳に、楽しいことをすれば言いという由真でした。

入学式、クラス委員長である愛佳は、下足場のところで案内係をやっているのでした。
後ろから声をかける雄二と貴明。
愛佳が仕事を頑張っていることに感心するのでした。

愛佳がクラス委員長に決まったのは昨日のこと。
クラスメイトの一人が小牧さんを推薦し、周りのみんなも拍手するというものでした。

それ、決まったって言うか決め付けたの間違いじゃない?

入学式の後、図書室の利用についての意見を取る愛佳。
用紙を適当に出して帰るクラスメイト、あたふたしていると1枚落としてしまいます。
拾おうとした途端、雄二に拾われてしまって慌てる愛佳。

愛佳はそのまま、他のクラスの意見用紙も集めて回ります。
途中、図書委員の人と出会い、応援されます。
そのまま書庫へと持っていく3人。

書庫の本にバーコードをつける作業をしていることを聞く雄二と貴明。
手伝おうとする二人ですが、タマ姉から買い物を頼まれている雄二は帰ってしまいます。
そのまま本の整理をする二人、ふと愛佳が本を手に取ると目の前に貴明の顔が。
驚いた愛佳は本を落としてしまいます。
それを見て貴明は、愛佳が男性恐怖症じゃないのかと聞きます。
そして自分も同じだという貴明。
でも愛佳は、貴明に自分の大事なところを見せられると言います。

愛佳に紹介されたのは、書庫の奥にある小さな部屋。
貴明は特別だといい紅茶を出します。

ある日、愛佳が帰ろうと鍵を閉めたとき、図書委員長が現れ、部外者の立ち入りは問題になる、鍵も返してもらうと宣言します。

次の日、昼休みに由真に言う愛佳。
でも愛佳は昼休みから書庫へ向かうのでした。
途中でであった貴明と一緒に書庫へ向かう途中、再度図書委員長が現れ忠告をされます。
でも、と愛佳は書庫へ向かいます。
それを呼び止めて貴明は、自分の楽しいと思うことをすればいいとアドバイスします。

その日の放課後、図書委員が集まっての話し合い、愛佳と貴明の言葉を思い出した愛佳は、委員長に反抗し、言いたいことを言って一度は返した鍵をもう一度自分のものにします。

書庫の奥で貴明と愛佳が休憩しています。
貴明は自分が女性恐怖症である理由をいい、逆に愛佳に質問します。
愛佳も自分が男性恐怖症である理由をいい、紅茶を口にしようとしたときに誤ってこぼしてしまいます。
そのままじゃ火傷する、と愛佳の靴下を脱がし水で冷やす貴明。

そのときスカートを覗いていたなんてまさかそんなこと

そして今度の休みに、と天体観測に誘う貴明。
迷いの無くなった愛佳は、笑顔でうなずくのでした。


毎週ヒロインが変わるというのも面白くていいですね。
来週は由真の話です。
テーマ:To Heart2   ジャンル:アニメ・コミック
魔法先生ネギま! 113時間目「まっ暗闇で待ってます♪」

屋根の上に残っていた龍宮とシャークティ。
3-Aのクラスメイトがやってきたことに気付き、とっさに隠れます。

チケットの無いみんなは、屋根を伝って会場入りしようとしているのでした。
いいんちょも悩んだものの、やっぱりネギの試合が気になるのか不正と分かっていながらも入ってしまうのでした。

通していいのかと聞くシャークティに、大会主催者から許可が出ていると答える龍宮。

その頃地下通路では、タカミチを助けようとアスナ達が必死になっています。
タカミチの吸っている煙草を見つけて、話し合いになっているアスナと美空。
相変わらず美空は他人のフリをしようとしています。
高音が話をさえぎると、何と前からハカセの作った田中さんが大量にやってきます。

アスナ:ハマノツルギを抱えて立ち向かおうとする
夏美:逃げようとする
高音:過去のトラウマに捕らわれる
愛衣:お姉様が使い物にならないという

田中さんのビームを受けるアスナと愛衣。
光線系の技は消せるはずじゃないのかと聞くアスナですが、それは魔法のみに通用するものでロボットである田中さんには通用しないと言うカモ。

力押しで行くしかないと分かったアスナは、感卦法を使い田中さんと戦います。
それを見た愛衣もアスナに負けてられないと、呪文を唱えます。

愛衣の始動キー:メイプル・ネイプル・アラモード

・・・なんとなく可愛い(ぇ)

逃げようとしていた美空は、何かにぶつかります。
愛衣の呪文とアスナの攻撃で何とか4体を破壊することに成功。
しかし数が増えていることに気付くアスナ。
そして後ろからも田中さんが来ていると慌てる美空。
美空も魔法を使って一緒に戦って欲しいと言うアスナに対し、「私のアーティファクトは単に足が速くなるだけだから」と言い逃げる美空。

場所は変わって千雨と茶々丸。
これはチャオと魔法使いとの戦いだと言う茶々丸。
千雨がネギに協力するなら、敵対することになると言います。
さすがの千雨ももはや突っ込む気にもならないのでした。

試合前に一人精神統一をするネギ。
でも実際はクウネルがお父さんなのかどうかばかり気にしているのでした。
そしていよいよ始まるネギとせっちゃんの戦い。
しかし最後に、今のままではネギは負けてしまうと言う楓でした。

で、次週は休載です。

うん、千雨萌え(何)
テーマ:魔法先生ネギま!   ジャンル:アニメ・コミック
魔法少女リリカルなのはA’s 第3話「再会、そしてお引っ越しなの!」

前回の戦いの傷を治すため、治療を受けるなのは。
幸い、傷はそんなに深いものではなかった。
フェイトと再会するものの、「せっかくの再会なのにゴメンね」と謝るなのは。
でもフェイトも気にしていないといった感じで、またいつものように戻る二人。

ユーノのところへ来た二人、バルディッシュとレイジングハートの様子を気にしています。
しかし、状態はあまり思わしくなく、自己修復の後に、パーツ交換が必要な状態。
そして面接だ、となのはとフェイトに声をかけるクロノ。

ユーノとアルフが休憩していると、エイミィがやってきます。
必要なパーツは今日か明日には届くはずだと。

グレアムのもとにやってきた3人。
実はグレアムもなのはと同じ地球出身。
そしてグレアムはフェイトに1つの約束をさせます。
友達であるなのはを裏切らないようにと。

エレベーターでエイミィと一緒になったなのはは、フェイトとリンディが養子縁組をしようとしてることを知ります。
今はフェイトの気持ちの整理がつくのを待っている状態。

リンディとクロノ、フェイトの3人で話していると、クロノはフェイトに無理して付き合わなくてもいいと言います。
しかしフェイトは一緒に戦わせて欲しいと言います。
それを聞いたリンディはあれしかないと何かを思いつきます。

今回の事件について担当することが正式に決まったため、またアースラが使えないため、なのはを保護する意味ためにも、なのはの家の近くに本部を設置すると言うリンディ。
早速その引越し作業が始まるのでした。

作業中、アリサとすずかが遊びに来ます。
当然、再会を喜ぶなのは、そしてフェイト。
リンディが遊びに行ってきたら?と言うとなのはの家の喫茶店に行くと言います。
するとリンディも挨拶のために行くといい、その用意のために部屋に戻ります。
フェイトのお母さん?と質問されると、今はまだ違うと答えるフェイトでした。

リンディがなのはの両親に挨拶していると、フェイトの学校の話になります。
そしてフェイトはなのはと同じ学校に通うことになり、制服を見たフェイトは照れるのでした。

はやての家では、ちょうどお風呂の支度が出来たところ。
はやてとシャマル、ヴィータは一緒に入るものの、シグナムは今日はいいと拒否をします。
それは、フェイトと戦ったときに傷を受けたことを隠すためでした。

一方、バルディッシュとレイジングハートは、パーツ交換も終わったものの、あと1つパーツが足りないと言って命令を受け付けません。
そのパーツとは、ヴィータたちと同じように、カートリッジで魔力を一時的にあげるもの。
本来ならないものですが、バルディッシュとレイジングハートからのお願いなのでした。

夜、はやてと一緒に寝ていたヴィータは急に目を覚まします。
そしてビルの屋上へとやってきたヴィータ。
そこには既にシャマルとシグナムの姿が。
闇の書は既に半分を超えているものの、ヴィータは完成を急いでいます。
ザフィーラが時間がないからと3人を急かすと、また朝に落ち合おうと、4人はバラバラになるのでした。


CM明けのアイキャッチが可愛すぎる

そろそろはやてとの関係も明らかになっていくのでしょうか。
Canvas2 ~虹色のスケッチ~ 第3話「悪戯なカナリアイエロー」

エリスと買い物に出かけていた浩樹。
なんとなく歩いていると、風船を配っているのを見つけたエリスは足早にもらいに行きます。
ふと立ち止まった浩樹がなんとなく喫茶店を見てみると、可奈が紫衣と話をしています。
浮かれない顔をしている可奈でした。

風船をもらおうとしたエリスは、渡されたピンク色の風船を嫌い、青色の風船を奪い取ります。
それを浩樹に持たせ、本屋へ向かう二人。

エリスが本を見ているのを待っている浩樹は、一冊の本が目に留まります。
それを見たエリスは、作者が可奈であることに気付きます。
そして可奈がプロの恋愛小説家だと言うことを知る浩樹。
家に帰ると、料理もほったらかしで小説を読む浩樹でした。

次の日、図書室で悩んでいる可奈のもとにあの小説を手にした浩樹が近づきます。
それに気付いた可奈は、なんとか本を取り戻そうとするものの失敗。

昼休み、浩樹は率直な感想を可奈に言います。
辛口な意見も受け付けていると聞くと、「現実味が無い」と言う浩樹。
そして午後の授業を告げるベルが鳴り、ショックを受けたのか可奈は寂しく歩いていきます。
放課後、美術準備室にいる浩樹のところに可奈がやってきます。
「痛いところをつかれた」と言うものの、実は男性と付き合ったことが無くデートもしたことが無いと言うのです。
そして責任を取れ、と、浩樹に最初のデート相手になるようにお願いする可奈。
責任を取る、と引き受ける浩樹。

可奈が部屋を出て行った後、美術室からエリスが入ってきます。
慌てた浩樹は、平静を装おうとします。
が、さっきの会話はエリスにも聞こえていたようで、エリスから渡された飲み物は炭酸飲料(思いっきりふったあと)なのでした。

デート当日、可奈は待ち合わせよりも10分早く待っているのでした。
可奈によるとこれが普通なのだとか。
そして腕を組んで歩き始める二人。
その様子をエリスが影から見ているのでした。
そのエリスに声をかけたのは霧。
霧も本当は用事があったものの、腕を組んで歩いている浩樹を見た途端、エリスの味方となります。

まずは喫茶店にやってきた二人、しかし可奈が連れてきたのはメイド喫茶なのでした。
当然怒るエリス、隣にいた客に声を掛けられたエリスは声を上げてしまうもののなんとか霧に抑えられます。
そしてその様子を写真に収めているアキバ系の男達

あー、その写真後で俺にくれ

途中、編集者である紫衣から電話がかかってくるものの、電話に出ない可奈なのでした。

次は映画を見る予定にしていた可奈、映画の時間もばっちり調べてあると言い、信号待ちしているところで時間を確認するために携帯を取り出します。
すると画面には不在着信16件の文字が。
ふと前を向くと、信号を渡った先には紫衣の姿が。
それを恐れた可奈は、最近のデートの流行はおにごっこだと言い出します。
当然そんなものは無いと言う浩樹に、ジェネレーションギャップだと言い返す可奈。

いや、浩樹と可奈の年齢差なんてそんなに開いてない

勝手におにごっこを開始し、浩樹を鬼にして逃げる可奈。
が、走り出してすぐにこけてしまう可奈。
信号が青になり、当然走ってくる紫衣。
それを見て諦めたのか、その場から動けずにいる可奈。
追いかけてきているのが、喫茶店で可奈と話をしていた相手だとわかった浩樹は、「俺たちのデートの流行はおんぶダッシュだった」と言い、可奈をおんぶしながら走り出します。
あとちょっとのところでエレベーターに乗り遅れる紫衣、横にある階段からダッシュするのでした。
が、浩樹はそれを読んでいたのか、エレベーターに乗りドアを閉めていたものの上には上がらずそのままの状態でいたのでした。
紫衣が上りきった頃に、悠々とドアを開けて出てくる浩樹、そしてそのまま走り続ける浩樹。
みんなに見られている、と可奈が言うと、下りるか?と言う浩樹。
でも可奈はこのままで、と言うのでした。
そしておんぶしたまま走っている浩樹をひたすら追いかける霧。

夕暮れのベンチで座っている可奈と浩樹。
追いかけていたのは誰なのかと浩樹が聞くと、可奈は少しずつ喋りだします。
あれは編集者で、自分は小さい頃から小説家になりたかったのだと。
でも締め切りに追われ、書きたくもないものを書かされているうちに何がしたいのか分からなくなってきたと。

そして浩樹は、夢を追い続けるのよりも夢を諦めるほうが簡単だと、本当は逆なのにと言います。
もちろんそれを隠れて聞いているエリスと霧。
浩樹なりに可奈を応援しているのでした。
デートなら何度でも付きやってやるから頑張れという浩樹。
浩樹がそろそろ帰るか、と言うと、可奈はふっと後ろを向き、エリスと霧が追いかけてきていることを確認します。
そしてデートの最後のイベント、キスをして欲しいと言う可奈。
あまりにも積極的な可奈に、すこしたじろいでしまう浩樹。
あとちょっとと言うところでエリスが飛び出してきてしまいます。
当然霧も一緒に出てきます。
が、もう少しで浩樹にぶつかると言うところで急に可奈がピースサイン。
驚いた二人は勢い余って噴水に突っ込んでしまいます。
二人が初めから尾行していたことを知っていた可奈の作戦なのでした。
そんな二人を見てやる気が出た可奈は、一人その場を去ってしまいます。

次の日から、食堂で食事をしていると、息のあった二人に食事を取られてしまう浩樹。
そこに、新作が出来たと可奈が原稿を持ってきます。
その内容は、二人の女が一人の男を巡って争い、後から出てきた三人目の女が男を奪っていくと言う終わり方にしたいという可奈。
見に覚えのある浩樹は、自分の昼食を身を挺して守るのでした。



気になったこと
1.霧はエリスが浩樹を好きなことを知っているのか?
おそらくは気付いているのでしょう
2.浩樹と可奈はデートをしてもいいのか?
まだ浩樹は正式な教師じゃないので別に問題ないでしょう


次回予告のエリスと浩樹の漫才はいかがなものでしょう(何)
ラムネ 第2話「夏の畑とななみすぺしゃる」

またもや健次と七海の子供時代の様子から。
海辺で遊んでいた健次と七海は、元々水遊びしていたうえに転んでしまってずぶぬれに。
健次がお風呂に入っていると、七海も入ってきます。
もちろん入っていることを知らなかった七海は驚きますが、お母さんは風邪をひくから、と七海を風呂に入れます。
・・・っていいのか?
互い後ろを向いて入っていた二人ですが、七海がのぼせてしまい、倒れてしまいます。

目覚ましも鳴って、今日は七海が起こす番。
目覚めよく起きた七海は、早速健次を起こしに行きます。
が、前回の逆で今度は健次が壁とベッドの隙間に落ちているのでした。

学校へ行く途中、お互いのことを友坂君、近衛さんと呼び合ったりします。
試験も終わって、七海と帰ろうとしていると健次は呼び止められてしまいます。
そこで七海は奥さんなどと冷やかされるのでした。
が、しかし。
健ちゃんは友坂君で、その友坂君の奥さんの私は友坂さん?
でもそれって~・・・などと髪をいじりながら照れくさそうに言う七海。

何この萌えキャラ

下足場で靴を履いていると、健次は裕美に声をかけられます。
今年の校外学習は行くのか?と。
行くと答えると、裕美は楽しみにしてると言うのでした。
七海に、裕美と知り合いなのかと聞かれると、何度か家に来たこともあり、バレンタインのチョコをもらったこともあるという健次。
裕美が楽しみにしている理由が告白だったらどうしようなどという健次を見て、怒ってしまう七海。
そのまま帰って来るものの、七海の怒りは静まりませんでした。

でも健次のことを気にしながらふくれているのがまた可愛い

それを見た健次は校外学習に行かないと言い出します。
すると各務は七海も行かないのなら店を手伝って欲しいと言います。
昔から健次が休むと七海も一緒に休んでいたから、と。
話題を変えるために、畑に水をやらなくちゃと言う七海、けんちゃんも行くよ、と健次を誘います。
しかし健次の答えは「まだコーヒー飲んでないから」。

いや、そんなことは気にするな

畑に来た七海と健次、七海はあんな昔の話を持ち出して、と言います。
でもそのせいで健次は少しぐらいの風邪じゃ学校を休めなくて気にしていると言うのです。
しかし逆に、七海が休んだときは健次も休んでいたのです。
健次はその理由を、言おうとするのですがなかなか言い出せません。
結局は「あれだから」で片付けるのですが、その途端七海にホースで水をかけられてしまいます。
何か納得したのか、「あれだもんね」と言う七海。

その夜、健次はバイク修理に励みます。
父親に見てもらったところ、パーツから替える必要があると言われ、小遣いの前借を頼む健次。
その代わりに父親から出された条件は、明日くるひかりちゃんのために部屋を掃除すること。
あんな汚い部屋が1日で片付くわけが無いと叫ぶ健次でした。



ラムネってゲームと同じ内容なんですかね?
プレイしたことが無いので分からないんですけど。
七海がすごい萌えキャラに思うのは私だけでしょうか。
それともう一つ。
今回のタイトルである「夏の畑とななみすぺしゃる」、夏の畑もななみすぺしゃるもあまり本編と関わりなかったと思うんですけど・・・
テーマ:アニメの感想・キャプ   ジャンル:アニメ・コミック
D.C. ~ダ・カーポ~ 第10話「あなたに聴かせたくて」

学園祭に向けて、着々と準備を進めている生徒達。
もちろん純一のクラスもそうなのですが、純一は屋上でサボっているのでした。
聖歌隊に所属していることりは、声楽部に依頼されて歌の練習をしているのでした。

風紀委員である音夢は、見回りを続けていました。
帰り道、同じく風紀委員である美春とたい焼き屋で休憩していると、バナナで喜んでいる美春を見て音夢は少し愚痴をこぼします。
最近純一との会話が少ないと。

次の日、純一を起こしに来た音夢は一緒に朝食を食べようと純一を誘います。
が、純一は気にもしていないといった感じで二度寝します。

学校へ行くと、杉並からことりをミスコンに誘って欲しいと依頼されます。
ことりは、声楽部での発表のチケットを誰に渡そうか考えていました。
と、廊下でぶつかりそうになる二人。
そのまま一緒に帰ります。
ことりから来て欲しいとチケットを渡される純一。
杉並に頼まれたものの、なかなか言い出せないのでした。
しかし、ことりの能力で純一の言いたいことはことりに伝わり、なんとOKをするのでした。

そしてその二人で帰る様子を音夢と美春に見られていたのでした。

家での夕食時、こうやって一緒に夕飯を食べるのは久しぶりだねと音夢が言います。
最近は話をすることもなくなったと言うと、学校で話しているじゃないかという純一。

学園祭当日、バナナに目を奪われている美春を見た純一は、奢ってやることに。
そこで美春から音夢が愚痴をこぼしていたことを聞きます。
それを聞いた純一は、差し入れを持って音夢の元に。
音夢の休憩時間に、一緒に学園祭を回ろうと言います。
音夢から言われた時間は2時、純一はふと思い出します。
ことりの発表も2時からであることを。

声楽部の発表を待っている人だかりの中に純一がいないことを知ったことりは、純一のもとに。

音夢が喫茶店である自分の教室で待っていると、2時5分に純一がやってきます。
そして楽しいひと時を過ごす純一と音夢。
音夢の休憩時間が終わり、音夢と別れた純一は、ことりに差し入れを持っていこうとします。

ともちゃんとみっくんから発表は大盛況に終わったことを聞かされ驚く純一。
ことりからは発表は中止になったと聞かされていたのでした。

人のいない音楽室で一人歌うことり。
その様子を部屋の外で聞いていた純一。

後日、中止になったのは勘違いだったということり。
しかし純一は結果的によかったのだと言います。
純一が聞いていたことを知らないことりは、純一は妹想いだといいます。
そして「妹さんでよかった」と言うことりなのでした。
テーマ:D.C. ~ダ・カーポ~ シリーズ   ジャンル:ゲーム
D.C. ~ダ・カーポ~ 第9話「謎のポエマー」

ある日、音夢の元に突然届けられたバラの花束。
100本のバラと共に届けられたのは謎のポエムでした。
しかし純一は、枯れない桜の咲くこの島にバラを届けるなんて、と跳ね除けます。
すると音夢はヤキモチを焼いているのかと質問。

学校についてみると、校門のところにはバラで飾られた謎のポエムがあり、犯人は杉並なのだと考えた純一は杉並に詰め寄ります。
が、杉並は否定します。
とそこに音夢の悲鳴が。
教室に戻ってみるとなんと音夢の机の周りに「音夢」とかかれたものが大量に置かれています。

当然気になる音夢は、授業中も上の空。
暦先生に注意されるものの、純一がなんとかフォロー。
一緒に保健室へと連れ出します。
純一の嘘のせいで寝ることになった音夢は、授業に戻らなきゃならない純一に一緒にいて欲しいと言います。
純一の手を握ったまま寝てしまう音夢、なんとかしようとした純一はちょうど窓の外に見えたうたまるを呼びつけ、自分の手の代わりにうたまるをつかませます。

音夢が目覚めたとき、自分が握っていたのはうたまるの尻尾。
当然音夢は怒ります。
帰り道、純一はなんとか否定しようとするものの音夢は怒ったまま。

自分の部屋で自分の気持ちに気付いてもらえない音夢は沈んでしまいます。
すると音夢のパソコンにメールが届きます。
開いてみると大量の音夢の文字が。
叫び声に気付いた純一は、音夢の部屋へ。
それを見た純一は家の中を探し回ります。
屋根裏や地下も探してみるものの、犯人は見つかりません。

その夜、怖くなった音夢は一緒に寝て欲しいと言います。
すると外からさくらの叫び声が。
慌てて飛び出してみると、さくらが曲者を追いかけています。
なんとか桜公園で追い詰めると、その曲者は私の音夢に近づき音夢たんなどと言いやがります。

私の音夢に近づくな

なんとその相手は音夢の文通相手で、音夢はカヲルのことを女性だと思い込んでいたようです。
カヲルは男性である自分に興味を持ってくれたのだと勘違いしており、それが分かると途端に逃げ出します。

ようやく事件も解決し、家に戻る3人。
それでもやっぱり怖いのか、今日だけは一緒に寝て欲しいという音夢でした。
テーマ:D.C. ~ダ・カーポ~ シリーズ   ジャンル:ゲーム
ToHeart2 第2話「おさななじみ」

タマ姉が7年前の約束を果たすために、家を出るシーンからです。

雄二に呼ばれた貴明は、雄二の家に遊びに行きます。
鈴の音で合図をされた雄二は、貴明を残し部屋を飛び出していきます。
代わりに入ってきたのはタマ姉、しかし貴明は気付きません。
前に会ったことがあることは分かるものの、名前すら思い出せないのでいるのでした。
昼食を作るために、部屋を出て行くタマ姉。
しかし部屋の外で聞き耳を立てていると、貴明はタマ姉のことを思い出し一人つぶやくのでした。

タマ姉が料理をしていると、部屋が騒がしくなります。
雄二が隠れるように言ったものの、タマ姉はすぐに見つけてしまうのでした。
そして全てはタマ姉の作戦だったことを喋ってしまう雄二。
タマ姉は昔の癖もそのままに、貴明に飛びつくのでした。
すると玄関先からこのみの声が。

雨も上がり、4人で綺麗な虹を見ていると、昼食が出来たとの声がします。
しかしタマ姉の仕打ちのせいか、雄二は締め出しを食らうことに。

別の日、貴明が家で寝ているとタマ姉が勝手に家に入り、貴明を起こしに来ます。
そしてお約束と言わんばかりにベッドの下をあさり、見つけ出すタマ姉。
貴明よ、もう少し隠し場所を工夫したほうが・・・

そのまま貴明を暇だと言い切り、買い物につき合わします。
このみと雄二も引き連れ、4人で買い物に行くことに。

また別の日、タマ姉は花見に行こうと誘います。
が、雄二は何故か部屋にいません。
このみとは家の前で出会い、そのまま貴明の家へ。
しかし呼び鈴を押しても返事はなく、どこからか雄二の声が。
雄二が貴明を誘って逃げようとしていると、タマ姉に見つかってしまいます。
なんとか逃げようとする二人。
しかしタマ姉には敵わず、小さい頃によく遊んだ思い出と同じ場所で同じ隠れ場所で見つかってしまいます。

結局は雄二もこのみに捕まり、4人でお花見へと出かけるのでした。

日は変わってこのみの入学式、タマ姉も始業式が終わったかなと言うこのみに、貴明はタマ姉は隣の学校のはずと言います。
するとこのみはタマ姉を探しに走っていくのですが、貴明に注意されたその途端にこけそうになります。
それを受け止めてくれたのはタマ姉、なんとタマ姉もこのみと同じ制服を着ていたのでした。

これから1年間タマ姉と同じ学校なのかと気を落とす貴明と雄二。
雄二は逃げてしまい、貴明も逃げようとするとタマ姉に腕をつかまれるのでした。
テーマ:To Heart2   ジャンル:アニメ・コミック
魔法先生ネギま! 112時間目「楓忍法、全開勝負!!」

楓VSクウネルの試合の続きです。
15分のタイムが来て、メール投票で負けることを恐れたクウネルはパクティオーカードを取り出します。
クウネルがアデアットと唱え、これはまずいと楓は身構えます。
クウネルのアーティファクトは大量の本。
これに対し楓も分身で迎え撃ちます。
16分身で攻めるも、全てやられてしまいます。
そして本体の楓がばれ、クウネルに首を捕まえられる楓。
その姿はネギの記憶に鮮明に残っているであろう、村が襲われた時のようでした。

そのまま急降下し、舞台へと叩きつけられる楓。
が、最悪の一撃だけはなんとか避けるのでした。
さすがに勝てないとふんだ楓は、クウネルを完全に信用したのではないものの自ら負けを認めます。

何がなにやら分からないまま驚くネギ。
隣にいたクーフェイはうっかり口を滑らせてしまいます。
試合から戻ってきた楓から伝言を受けるネギ。
「決勝で待つ」と。

場面は変わって、魔法先生と千雨がネットの異変に気付きます。
今までとは変わって魔法否定派が急増していると。
これはネットを介した世間操作だと。
千雨が頑張っていると、茶々丸が話しかけてきます。
千雨の技術を知っているといい、千雨に出来ることは何もないと。
ついには茶々丸までも疑いだす千雨でした。



やっぱり楓は負けてしまいました。
次の試合はネギが勝つでしょう。
別にそれはいいんですよ。
と言うかそうじゃないと話の展開が(爆)
ただ私が言いたいのはあれですよ。
私の千雨を傷つけたら許しません(ぇ)
テーマ:魔法先生ネギま!   ジャンル:アニメ・コミック
魔法少女リリカルなのはA’s 第2話「戦いの嵐、ふたたびなの」

やっぱり何度見てもOPがいいですね。
奈々さんのこの曲もかっこよくて好きです。

さて先週の続き、フェイト達が助けに来たところからです。
フェイトはヴィータに対し投降するなら武器を捨てるように言います。
が、当然そんなことを聞くはずもなく、ヴィータはビルを飛び出します。
ユーノになのはのことを任せ、フェイトはヴィータを追いかけます。

そしてこの第2話のほとんどを使って繰り広げられる空中戦。
最初はヴィータとフェイトの戦いだったものの、フェイトがヴィータを捕らえたところでヴィータ側にも増援が現れます。
そこでユーノはなのはに防御と回復の魔法をかけ、参戦します。

ヴィータ達は、カートリッジを使って一時的に魔力を上げ、なんとフェイトのバルディッシュさえ折ってしまいます。

このままだと劣勢になると考えたユーノは、結界を抜けてなのは達を転送することを考え付きます。
が、敵は強く、しかも結界も破れないでいるのでした。

フェイトがシグナムにやられたことを受け、なのはは自分が結界を破らねばと思います。
ボロボロになったレイジングハートの言葉を受け、なのははスターライトブレイカーを放つことを決意します。
そしてチャージが完了し、放とうとしたその瞬間。
シャマルの手により魔力を吸収されるなのは。
それでもなんとかスターライトブレイカーを放ち、結界を破ることに成功したなのは。
しかしそのまま倒れこんでしまうのでした。

結界が破られたヴィータ達は、ひとまず退散することに。
この様子をアースラ内で見ていたクロノは、シャマルの手にしているものが闇の書だと気付くのでした。



もしかして、と言うかもしかしなくてもあれですか?
なのはは燃え&萌えと言う究極アニメですか?
見ていて展開がとても気になりますね。
普通のアニメと違って先の展開があまり読めないですね。
それにしても・・・なのは可愛いよなのは(笑)
ラムネ 第1話「ヤドカリと麦わら帽子」

やっぱりラムネも18禁が元ですしね

まずは子供時代の健次と七海が出会うところから。
引っ越してきたばかりの健次が、浜辺でヤドカリを捕まえています。
ヤドカリが蟹に似ていることから、七海はヤドカニと呼んでいます。
七海がかわいそうだから、とヤドカニを逃がしていきます。
七海がヤドカニが欲しいのだと思った健次は、七海の頭に一匹置いてあげます。
が、七海は泣きながら去っていくのでした。
家に戻ってきた健次は、早速自分の部屋を見に行きます。
ベランダの方を向いてみると、お隣さんのベランダが見えます。
そこには下着姿の七海が。
健次はベランダに出て行き、七海も健次に気付きます。
すると健次は「パンツ見えてるぞ」と一言。

そして現在、お隣さんということで幼馴染の七海と健次、お互いがお互いを交代で毎日起こしあう中なのでした。
隣通しなうえに、ベランダからベランダを伝って家を行き来できるのです。
今日は健次の番、ベランダを飛び移って七海の家のベランダへ。
そのまま部屋に入り、七海を起こそうとするものの、掛け布団を取ってみるとぬいぐるみしかありません。
既に起きたのかと、七海の部屋を出てみると部屋の中から声が聞こえてきます。
振り返ってみると、ベッドと壁の間の隙間に七海が落ちているのでした。
ってだからどうして下着が見える格好なんですか

何とか七海を起こし、学校へと向かう二人。
途中、走ってきたせいで暑いのか七海が制服を脱ごうとします。
が、リボンにひっかかって変な格好で止まってしまいます。
そこで七海にいたずらする健次。
脇の辺りをこしょばします。
・・・ん?
健次と七海って何歳?
・・・高校生?

立派なセクハラでしょう(爆)

学校に着いてみると多恵先輩に出会います。
今日のテストも終わり、七海が健次を迎えに来ます。
そして一緒に帰る二人、七海のお母さんの各務が経営する喫茶店で昼食を摂ります。
すると各務から野菜を取ってきてほしいと頼まれる七海。
かぼちゃも、と頼まれたところで重いからという七海。
健次も手伝うと言い出します。
リアカーを使っていもいいと言われるものの、何故か拒否する健次。

畑でよく熟していそうな野菜を取っていく二人、七海が水をあげているうちに健次はスイカを食べだすのでした。
七海が水をあげ終わり、健次のもとへ。
振り返った健次は七海にスイカを差し出します。
が、なんとそれは七海が育てていた「ななみすぺしゃる」なのでした。
もちろん怒る七海ですが、最後にはさすが「ななみすぺしゃる」だと自分のスイカを誉めます。
野菜を持ち帰り、健次も少し分けてもらうのでした。
明日は起こすのは七海の番だと言い、ちょっとのことでは起きないと言い張る健次でした。



これも今までと同じく、元ネタ知りません。
第一印象としてはあれですね、私的にCanvas2よりもエロいです(笑)
いや、そっち系の人には分かってもらえるはず(何)
高校生になってもこんな関係が続いてるなんてうらやまし過ぎ、と言うかなんと言うか。
Canvas2 ~虹色のスケッチ~ 第2話「マンダリンオレンジの再会」

さて先週から引き続き、霧が撫子に赴任してくるシーンから。

講義をサボって中庭(?)で考え事をしている浩樹。
そのまま学食へと向かいます。

席に座っていると隣に可奈がやってきます。
割り箸が綺麗に割れたというものの、浩樹はあまり反応せず。
と、そこに霧がやってきて、浩樹に奢るように言います。
そして浩樹と霧は会話をしつつ昼食を摂ります。
ふと声がすると、エリスもやってきて浩樹の隣に座ります。
霧とエリスで浩樹のことについて軽く言い争いになり、昼食まで取られた浩樹はその場を離れます。
絵を描いてないことを霧には言えないと一人で考え込みます。


デッサン中の部室に、部員の一人が戻ってきて浩樹が今日は来ないことを告げます。
途端に、落ち込むエリス。
浩樹がいなくても絵は描けるはず、と部長に言われると、エリスは自分が絵を描き始めた理由を話します。
両親が事故で亡くなって、病院から出られなかったエリスのために浩樹が毎日絵を描いてきてくれたこと。
その話を聞いて謝る部長ですが、エリスは部長のそんなところが好きだと言います。

バスケ部の指導をしている霧のもとに、バスケットボールが外まで転がってきたと浩樹がボールをもってやってきます。
そして夕飯を作ることも含め、話したいことがあるからと浩樹の家に行きたいと霧が言います。

買い物を済ませ、霧と一緒に家に戻る浩樹。
当然浩樹一人だと思っていたエリスは驚きます。
夕食を共にするものの、浩樹と霧の話を聞いていて耐えられなくなったエリスは部屋を出ます。
霧は浩樹の部屋を掃除するといい勝手に入ります。
部屋に画材や絵がないことに気付き、浩樹に質問する霧。
絵を描いていないことを聞き、嘘と分かっていながらも浩樹の言った理由に怒った霧は家を飛び出します。
霧の荷物をもって追いかけてきたエリスに、道が分からなくなったという霧。
エリスの方から「付き合っていたのか?」や「キスは?」と言った質問をされる霧。
途中で別れ、エリスが振り返るとそこには浩樹が。
二人して家に帰るのでした。

夜、考え込む浩樹と霧。
浩樹の部屋にエリスがやってきます。
浩樹が寝ていることを知り、布団に入り込むエリス。
さっきの質問を思い出し、浩樹にキスをしようとするエリス。
エリスの行動を知ってか、あとちょっとのところでかわす浩樹。
後ろからエリスに抱きつかれるものの、真剣に考え込みます。



第2話にして戦争開始ですか?(爆)
みなさんの反応はどうなんでしょう・・・?
私はもちろんエリスエンド希望です(笑)
左のプロフィールにもあるように、制服&リボンってだけでかなりツボなのですが、今日のでさらにエリスの株が上がりました。
霧のことも嫌いじゃないんですけどね、なんか二人は幼馴染って感じがしないんですよね。
D.C. ~ダ・カーポ~ 第8話「うたまるの春」

今までの総集編として、うたまるの視点からヒロイン達の紹介をしていきます。

音夢、さくら、ことり、美春、萌&眞子、頼子の順です。

そのキャラの特徴を紹介するだけじゃなく、身長や体重、はたまたスリーサイズまでも紹介しちゃいます。
因みにうたまるの個人的意見付きです(笑)

最後に純一もチェックされるのですが、男はどうでもいいと言うことで紹介はありませんでした(笑)


本編終了後、この回からサイドストーリーが始まります。
今回のお話は、「桜は何故『さくら』と言うのか」でした。
ちょっと怪談チック(?)になってます。
D.C. ~ダ・カーポ~ 第7話「水越家へご招待!」

遅刻しそうになって走っている純一。
と、目の前には萌先輩の姿が。
妹に見捨てられた同士として、純一は萌先輩を風紀委員の音夢のいる校門から入らせてはまずいと、別ルートで侵入することに。
が、萌先輩を受け止められず萌先輩の下敷に。
おわびがしたいという萌先輩は、純一を昼食に誘います。

そして昼休み、音夢とさくらと杉並の誘いを断って、眞子と萌先輩が鍋をしている屋上へと向かいます。
しかし眞子の口から「食材が逃げた」というとんでもない言葉が。
食材の鴨を探しているうちに、昼休み終了を告げるチャイムが鳴ってしまいます。
なんとか鴨を見つけた純一は、捕まえようとするものの暦先生にぶつかってしまいます。
暦先生の大目玉をくらった純一は、再度萌先輩から謝られます。
代わりに、今日のディナーに招待するというのです。
その現場を音夢に見られてしまい、純一は音夢を少し邪険に扱います。

眞子と萌先輩の家についた純一はあまりの大きさに驚きます。
眞子と萌先輩は初音島有数のお嬢様なのでした。
二人が着替えている間、純一は二人の弟と過ごします。
弟に「姉とはどんな関係なのですか?」と聞かれた純一は「クラスメートと先輩」だと答えます。

着替えた二人が戻ってきて、ようやく夕飯に。
と思ったらやっぱり鍋なのでした。
しかも昼と同じ鴨鍋、眞子は純一に鴨の殺生をするように言います。
・・・普段鴨鍋をするときはどうしてるんでしょうね?

場所は変わって音夢のいる家、純一に「子供」だと言われた音夢は少し考え込みます。
その姿をみた頼子さんが病院に行くように薦めます。
さくらが二階から降りてきて、頼子さんと言い合いになり、さらにイライラしそうになった音夢は病院に行くと言います。
でも本当は純一のことが気にかかるのでした。

水越家の大豪邸の隣にある病院で音夢が待っていると、救急車で純一が担ぎこまれてきます。
早とちりをした音夢は泣き叫びますが、実際は指を切っただけなのでした。
救急隊員の人はよく救急車を出してくれましたね(爆)
実際そんなケガだけなら出してくれないような気もするんですけど・・・
と言うか家の隣なら救急車を待つより自分で行ったほうが早い気もします(爆)

弟にも認められた純一は、音夢と一緒に帰ることに。
でも音夢は弟に言われたセリフが気になるのでした。
ToHeart2 第1話「新しい制服」

Canvas2・なのはに引き続き、やっぱり元ネタ知らないのですが、これも楽しめそうです。

話はこのみが中学を卒業するところから始まります。
いきなり卒業のシーンから始まるアニメも少ないんじゃないでしょうか。

迎えに来てくれたたか君と共に、学校の中を回ります。
屋上から帰るときに、ちょっと危なげなことをしちゃうこのみ。
受け止めてくれたたか君の胸で、寂しさのあまり泣き出してしまいます。

学校からの帰り道、まだ葉のつかない桜の気を見ながらお花見しようと言います。

このみを家に送っていった貴明は、このみのお母さんに夕食を食べていくように誘われます。
そして夕食の場でお母さんからお願いが。

「来週の土曜日、このみの面倒を見てほしいの」

・・・ってちょっと待って(ぇ)
いくらこのみが一人になってしまうからと言って、仮にも男の一人暮らしの家に預けますか?
きっとよほどの信頼をしてるんでしょうね。

そして土曜日、貴明は寝ているこのみを起こしてから買い物に出かけます。
今日の夕飯はこのみの手作り、必殺カレー
何が必殺なのかは追求しないでおきましょう(ぇ)

夕食の後、家に戻ったこのみは高校の制服を着て戻ってきます。
たか君にも気に入ってもらえた様子。

夜、このみはリビングで寝ようとするものの、あまりの怖さにたか君の部屋へ。
そのままたか君のベッドで寝ちゃいます。

・・・っていいのか!?

そして迎えた入学式、やっぱりこのみは寝坊しちゃいました。
学校へ入り、このみはたか君に「これからもずっと一緒だよね?」と質問します。
これに対し「同じ学校なんだから当たり前」と返すたか君。
そのまま敬礼のポーズをとって笑顔のこのみで第2話へ続きます。
うん、このみ可愛い(笑)
魔法先生ネギま! 111時間目 めくるめく楓忍法!!

さて麻帆良武道会もいよいよ大詰め、まずは準決勝第1試合、楓VSクウネルの試合です。
コタローのことを心配する楓姉、自分の試合を見に来いと言います。

クウネルはようやく人を認める気になったようですね(ぇ)
楓姉には最初から本気で挑んでいます。

いきなり試合場を破壊したものの、楓姉はなんとか分身でかわします。

って楓姉、決壊破壊まで出来るんですね。
分身したままクウネルを攻める楓姉、でも手応えが無いことにすぐ気付きましたね。
クウネルに一撃を浴びせかけるものの、やっぱり無傷。
クウネルが分身体であることに気付きました。

ってクウネル、分身体!?かなり反則でしょ、それは。

場所は変わって地下水道。
捕らわれた高畑先生を助けると言うアスナが先導するものの、試合を見に行きたい美空はあまりやる気にならず。
アスナの気迫に押されたせっちゃんは試合を棄権すると言い出す。
アスナに説得されて、せっちゃんは試合に戻ることに。
代わりに現れたのは高音。
「あの人また脱げそう・・・・」というアスナのツッコミに同感(笑)

再度場所は変わって楓とクウネルの試合へ。
ついに試合場を無視して場外乱闘に。
しかもクウネルはなにやらとんでもない魔法を発動。
そのまま会場に叩きつけ、会場はスプラッシュマウンテン状態に。

ここでアナウンスの和美、「替えの下着は左右会場門脇売店で売ってます」と宣伝。

なんでそんなものが売店で売ってるんですか?

クウネルは空を飛んだまま、楓に15分持ちこたえられてしまうと恐れます。
メール投票で負けないために、クウネルは試合を決めに行きます。
取り出したのはパクティオーカード。
と、こんないいところで次週に続く(爆)

クウネルのパクティオーカード・・・相手は誰なんでしょうかね?
というかこんなにやっていたらそろそろ一般の人にも魔法がバレるのでは・・・?
Canvas2 ~虹色のスケッチ~ 第1話 「禁断のクラシックレッド」

いきなりですが、元ネタ知りません(笑)
今期新たにチェックする番組は元ネタを知らないものばっかりです。

そしてアニメでハマってゲームを買い出すんですよね(笑)

素晴らしきアキバへの道です(笑)

と言うことで、詳しいことは公式サイトへ(爆)
Canvas2 ~虹色のスケッチ~


なにやら訳ありの主人公、上倉浩樹と従妹の妹、鳳仙エリスとのお話。

今回の第1話では話が展開していくところでしょうか。
特待生として美術部に入ろうとするエリス。
そして美術部教師の一歩手前、浩樹。
高校時代に告白されたと言う桔梗霧と再開する場面まで。


いきなり浩樹のベッドにもぐりこんで寝ているエリス。
そして入学式。
美術部に見学に来たものの、赤いバラを描くという課題のため、描きたくないエリスは帰ってしまう。
次の日、真っ先に部室に来て青いバラを描いていたエリス。
そこで起こるバラの入った花瓶が割れ、部長の絵が台無しになるという事件。
エリスが犯人だと疑われ、事情を知らない浩樹までもが疑ってしまいエリスは逃げ出す。
そして事情が分かり、和解する二人。

帰り道、突然赤信号に変わった信号を見て過去の嫌な記憶を思い出してしまうエリス。
それを分かってやれなかった浩樹は事情説明も兼ねて部長に電話。
エリスの作った夕飯を食べ、次の日。
またも遅刻しそうになっている二人は学校へと走っていく。
途中、霧の姿を見かけた浩樹は足を止める。
霧も浩樹のことに気付き、ちょうどいいところで第2話へ続く(笑)


第一印象としては、エリスがよかったかも(笑)
ってまだまだ他の人も分からないんですけどね。
因みにCanvas2は明日も見ます(笑)
次はサンテレビで。
明後日はD.C.S.S.の2回目です(笑)
今までに私が書いたアニメ感想のまとめ的な記事です。
それぞれの感想を見るには各話のタイトルをクリックしてください。

D.C.S.S. ~ダ・カーポ セカンドシーズン~ ←週に2話ずつ更新しています
D.C.S.S. ~ダ・カーポ セカンドシーズン~ 総括
第26話(最終回) 「幸せの鐘」
第25話 「ダ・カーポ」
第24話 「誓い」
第23話 「沈黙の夏」
第22話 「みんなの時間」
第21話 「二人の魔法使い」
第20話 「戻らない季節」
第19話 「さくらの言葉」
第18話 「桜色の蜃気楼」
第17話 「音夢と純一」
第16話 「芽生えた想い」
第15話 「歌声を届けに」
第14話 「心の扉」
第13話 「アイシアの夏」
第12話 「初音島のWスター」
第11話 「ただいま執筆中!」
第10話 「入部します!」
第9話 「枯れない想い」
第8話 「嵐の予感」
第7話 「すれ違い」
第6話 「美春への手紙」
第5話 「魔法のしっぽ」
第4話 「桜並木の向こうに」
第3話 「ひとつ屋根の下」
第2話 「読めない地図」
第1話 「あれから2年・・・」

ストロベリー・パニック
第9話 「記憶」
第8話 「紫陽花」
第7話 「荊の罠」
第6話 「温室」
第5話 「妹たち」
第4話 「ストロベリー・パニック」
第3話 「屋根裏」
第2話 「エトワール」
第1話 「櫻の丘」

Soul Link
第9話 「ROUSE -覚醒-」
第8話 「DESIRE -願い-」
第7話 「FLUX -流転-」
第6話 「FAREWALL -別れ-」

第4話 「BREATHING SPACE -休息-」
第3話 「OUTBREAK -勃発-」
第2話 「CONTACT -接触-」
第1話 「ENCOUNTER -出会い-」

女子高生 GIRL'S-HIGH
第10話 「メガネ!メガネ!メガネ!」
第9話 「さらば!香田あかり」
第8話 「ウチらも昔は若かった。 ~バック・トゥ・ザ・数年前~」
第7話 「間違って教え子をナンパすると大変なことになるという実例。」
第6話 「亀裂。」
第5話 「水着と美女とマッチョな先生。」
第4話 「祝!咲女はいまだにブルマーです。」
第3話 「恋して、ダマして、ラブホテル?」
第2話 「身体測定は乙女の恥じらいの薫り。」
第1話 「女子高生はバカである。」

涼宮ハルヒの憂鬱
第10話 「涼宮ハルヒの憂鬱Ⅳ」
第9話 「サムデイ イン ザ レイン」
第8話 「孤島症候群(後編)」
第7話 「ミステリックサイン」
第6話 「孤島症候群(前編)」
第5話 「涼宮ハルヒの憂鬱Ⅲ」
第4話 「涼宮ハルヒの退屈」
第3話 「涼宮ハルヒの憂鬱Ⅱ」
第2話 「涼宮ハルヒの憂鬱Ⅰ」
第1話 「朝比奈ミクルの冒険 Episode00」

Fate/stay night
第22話 「願いの果て」
第21話 「天地乖離す開闢の星」
第20話 「遠い夢跡」
第19話 「黄金の王」
第18話 「決戦」
第17話 「魔女の烙印」
第16話 「約束された勝利の剣」
第15話 「十二の試練」
第14話 「理想の果て」
第13話 「冬の城」
第12話 「空を裂く」
第11話 「鮮血神殿」
第10話 「穏やかな幕間」
第9話 「月下流麗」
第8話 「不協の旋律」
第7話 「蠢動」
第6話 「魔術師二人(後編)」
第5話 「魔術師二人(前編)」
第4話 「最強の敵」
第3話 「開幕」
第2話 「運命の夜」
第1話 「始まりの日」

かしまし ~ガール・ミーツ・ガール~
第12話 「やがて恋が始まる」
第11話 「やす菜の瞳から消えたもの」
第10話 「小さな嵐」
第9話 「この願いはかないますか?」

第6話 「お嫁さんとお婿さん」
第5話 「やす菜の目に映るもの」
第4話 「少女三角形」
第3話 「はずむの心、やす菜の心」
第2話 「彼女は彼女であることを自覚した」
第1話 「少年はその日変わった」

Canvas2 ~虹色のスケッチ~
第24話(最終回) 「虹色のフィナーレ」
第23話 「クリスマスカラーの決意」
第22話 「インディゴの夜明けに」

第20話 「マーマレード色の夕暮れ」
第19話 「ミルキーホワイトの一夜」
第18話 「トマトレッドを撃て!」
第17話 「チェリーピンクを届けたい」
第16話 「薄紫のオールナイトロング」
第15話 「藍色のプレッシャー」
第14話 「ひめごとはダークネイビー」
第13話 「セピアのトライアングル」
第12話 「無邪気なエバーグリーン」
第11話 「浅支子の距離」
第10話 「追憶のスノーホワイト」
第9話 「瑠璃色のセンチメンタル」
第8話 「哀愁のミッドナイトブルー」
第7話 「潮騒のサンドベージュ」
第6話 「誘惑のエメラルドグリーン」
第5話 「溜息のムーングレイ」
第4話 「焦燥のコバルトブルー」
第3話 「悪戯なカナリアイエロー」
第2話 「マンダリンオレンジの再開」
第1話 「禁断のクラシックレッド」

落語天女おゆい
第12話(最終回) 「信じる言葉 ふれあう心」
第11話 「最後の戦い 失われる命」
第10話 「妖魔軍侵攻! 火事と天女は江戸の華」

第8話 「恋の行方ふたたび 江戸湾大決戦!」
第7話 「涼、覚醒!決闘!高田馬場」
第6話 「恋の行方 それぞれの覚醒」
第5話 「おーっほほほ!落語天女みやび登場!」
第4話 「落語天女おゆい登場!」
第3話 「走れ!唯 妖魔を倒せ」
第2話 「学園祭で唯、反省!」
第1話 「花のお江戸に天女舞う」

影からマモル!
第10話 「ゆうなの黄金伝説」
第9話 「小金井UFO注意報!」

第7話 「少年忍者マモル」
第6話 「転校生はドキドキ美少女」
第5話 「女心と侍魂」
第4話 「なんてったってアイドル」
第3話 「忍の里から来た少女」
第2話 「この世で斬れぬ物はなし」
第1話 「まもり続けて四百年」

鍵姫物語 永久アリス輪舞曲
第13話 「A Golden Afternoon」
第12話 「The Evidence」
第11話 「Tarts」

第9話 「Turtle's Story」
第8話 「Croquet-Ground」
第7話 「A Tea Party」
第6話 「A Pig」
第5話 「A Caterpillar」
第4話 「Little-Bill」
第3話 「Caucus-Race」
第2話 「Tears」
第1話 「A Rabbit Hole」

魔法少女リリカルなのはA’s
第13話(最終回) 「スタンバイ・レディ」
第12話 「夜の終わり、旅の終わり」
第11話 「聖夜の贈り物」
第10話 「運命」
第9話 「クリスマス・イブ」
第8話 「悲しい結末、勇気の選択なの」
第7話 「壊れた過去と現在となの」
第6話 「それは小さな願いなの(後編)」
第5話 「それは小さな願いなの(前編)」
第4話 「新たなる力、起動なの!」
第3話 「再会、そしてお引っ越しなの!」
第2話 「戦いの嵐、ふたたびなの」
第1話 「はじまりは突然になの」

ToHeart2
第12話 「特別編」
第11話 「満開の八重桜」

第9話 「ふたり」
第8話 「すれちがう想い」
第7話 「UFO」
第6話 「七輪と少女」
第5話 「勧誘」
第4話 「自転車」
第3話 「小さなお茶会」
第2話 「おさななじみ」
第1話 「新しい制服」

ラムネ
第12話(最終回) 「100個の貸しと100個の借り」
第11話 「台風の夜と夏の終わり」
第10話 「フォークダンスとかさなる心」
第9話 「ふたりの距離とラムネの瓶」
第8話 「ふたりの絆と揺れる想い」
第7話 「バイク少女とアルバイト」
第6話 「三人と二つの真珠」
第5話 「星空と望遠鏡」
第4話 「自治会長とごほうび」
第3話 「ちっちゃなイトコと花火」
第2話 「夏の畑とななみすぺしゃる」
第1話 「ヤドカリと麦わら帽子」

D.C. ~ダ・カーポ~
第26話(最終回) 「最終回」
第25話 「崩れゆく心」
第24話 「記憶の扉」
第23話 「素顔の告白」
第22話 「すてきな思い出」
第21話 「さくらの決意」
第20話 「すれ違う想い」
第19話 「幸せな時間」
第18話 「二人だけの秘密」
第17話 「届かぬ思い」
第16話 「出来損ないの魔法使い」
第15話 「総集編」
第14話 「わんこなショッピング」
第13話 「さくらの胸騒ぎ!?」
第12話 「恋人ごっこだからね!」
第11話 「外に出よう!」
第10話 「あなたに聴かせたくて」
第9話 「謎のポエマー」
第8話 「うたまるの春」
第7話 「水越家へご招待!」
管理人とこのブログに関して(4月12日更新)

管理人:由喜
職業:府内のどこかにある大学に通う大学4回生
生息地:主に初音島(たまに大阪)
属性:制服・リボン・妹・幼馴染

今までに視聴やプレイした作品の中で特に好きなキャラ
朝倉音夢@D.C. ~ダ・カーポ~
朝倉由夢@D.C.Ⅱ ~ダ・カーポⅡ~
朝霧麻衣@夜明け前より瑠璃色な
遠山翠@夜明け前より瑠璃色な -Brighter than dawning blue-
宮村みやこ@ef -the first tale.
宮崎のどか@魔法先生ネギま!
小日向すもも@はぴねす!
柊杏璃@はぴねす!りらっくす
鳳仙エリス@Canvas2 ~虹色のスケッチ~
渋垣茉理@月は東に日は西に ~Operation Sanctuary~
深峰莉子@Gift ~ギフト~
柚原このみ@ToHeart2 XRATED
榊瑞樹@らぶドル ~Lovely Idol~
中ノ島妙@ぶらばん!-The bonds of melody-
藤林杏@CLANNAD -クラナド-
涼宮ハルヒ@涼宮ハルヒの憂鬱
高町なのは@魔法少女リリカルなのはA’s
来栖とまり@かしまし ~ガール・ミーツ・ガール~

特に好きな声優さん
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安玖深音さん
成瀬未亜さん
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GARNET CROW(ファンクラブに所属してます)
yozuca*さん
水樹奈々さん
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特に好きな原画さん
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べっかんこうさん
たにはらなつきさん
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購入が決まっている作品
D.C.Ⅱ Spring Celebration
ef - the latter tale.
HoneyComing
FORTUNE ARTERIAL

プレイしたいなーと思っている作品
Gift -prism-
_summer##
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