俺の妹がこんなに可愛いわけがない
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ラムネ 第12話(最終回)「100個の貸しと100個の借り」

かなり切ねえぇ!!

朝、目覚まし時計よりも早く目覚める七海。
鳴り止まない目覚ましを止める。
制服に着替え、家を出るも鈴夏がいることにすら気付かない。
途中で鈴夏と別れ、病院へ向かう七海。
健次の病室に入る七海。

七海「おはよう、健ちゃん。」

そして回想シーン。
健次が救急車で運ばれた後のこと。
七海は手術室の前まで来るも、よく分からない様子。
鈴夏が抱きついてきて泣いている。
健次からのもう一つの髪留めを手に、裕美に言われたことを思い出す。

裕美「でも、いつまでも大丈夫だなんて思っちゃダメですよ。」

七海は毎日病院に通っていた。
学校にもほとんど行かず。
その日に起きたことを健次に報告していた。

その頃の裕美は、引っ越した先でまだ慣れず、友達も出来ていなかった。

季節は巡る。
秋、冬。



そしてクリスマスの夜、ずっと健次に貸し続けてきた「貸し」が100個目に到達していた。
貸しが100になると、相手の言うことを聞かないといけない。
それは健次と七海が幼い頃に約束したこと。
貸しが100個になった七海は命令を下す。

七海「起きて。命令・・・だよ。」

そのまま泣き崩れる七海。

七海「起きてよ。健ちゃんと一緒じゃないと、私、何していいか分からないよ。一緒じゃないと、ダメなんだから・・・」

ここまでがAパート。
見てるのが非常に辛いです(涙)
七海が可愛そうすぎる(泣)

そして春。
多恵は旅館で働き、ひかりは大学生に扮するも中学生と間違えられ、裕美には友達が出来ていた。

髪を切った七海は久しぶりに登校していた。
健次と一緒に留年した七海は、鈴夏と同じクラスになっていた。
そんなある日、ひかりが病室を訪ねてくる。
七海の髪を見たひかりは、髪留めを尋ねる。
夏らしく、風鈴にした七海。

ひかり「でもさ、いつまでこうしてるつもり?」
七海「いつまでだろうね。自分でもよく分からないかも。でも、しょうがないよね。私達はアレだから。」

アレって何!?

ひかりが病室を出た後、一人つぶやく七海。

七海「しょうがないよね、アレなんだから。」

今回はここで子供時代の回想シーン。
七海が貸し100個のお願いを健次に聞くシーン。
健次は顔を赤くしながら、「好き・・・だから・・・」とつぶやく。
七海も「好き・・・」と答える。


七海「風、強いよね。少し、窓閉めるよ。」

窓を閉めようとする七海。
そのとき、何かの声が聞こえる。

健次「いい音だな。」

七海は涙を流しながら健次に近づく。

健次「お友達は気に入ってくれたか?泣くなよ、七海。」

健次に抱きつきただ泣き続ける七海だった。


そして挿入歌にあわせてED。
健次の退院の様子とみんなの様子。

お父さんと各務の関係が進展してるんですが


海辺で座っている二人。
七海がクーラーボックスから取り出したのは2本のラムネ。
健次は栓を開けてラムネを飲む。
七海が苦労していると健次が開けてあげる。
が、炭酸なために噴き出してしまう。
七海は健次に近寄り、二人で空を見上げるのだった。



確かにハッピーエンドなんでしょうけど・・・
前半Aパートが切なすぎるんですけど(涙)
毎日来てくれるなんて七海いい子過ぎるよ七海。
どうでもいいんですけど、最後のこの場面の七海ってもしかして「はいてない」じゃないですか?(爆)
でも健次が無事に目を覚ましてくれてよかったですね。
・・・目覚めた理由も不明ですが(爆)
と言うことでやっぱりこれで終わりましょうか。

ラムネ まとめ

七海可愛いよ七海

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ラムネ 第11話「台風の夜と夏の終わり」

ええええぇぇぇぇぇっ!!?


最終話目前で何この展開!?


子供時代。
それは台風の激しい夜。
停電になってしまい、健次と鈴夏は蝋燭に火を灯す。
健次が部屋に戻ってみると、七海がベランダを伝って飛び移ろうとしていた。
それを何とかやめさせ、逆に自分が七海の家のベランダへ飛び移る。
そのまま七海の部屋で過ごす二人。
そのとき、七海から教えてもらった秘密は、七海の髪留めが暗闇で光ることだった。


畑で仕事をする健次と七海。
途中で少し休むことに。
強い風が吹き、今年も台風が来そうだと言う。
そのための対策をしようと健次が立ち上がると、七海はお腹の辺りが痛いと言い出す。
しかしすぐになんでもないと言う。

七海の店でくつろいでいる美空、ひかり、鈴夏。
急に強い雨が降り出し、健次と七海も急いで走ってくる。
美空がタオルを渡すと、お互いに拭きあう。
冷やかされるが気にしないほどになっていた。

風も強くなってきたため、みんなで家に戻ることに。
七海と健次も自分の部屋に戻る。
健次は机の引き出しに入れてある、魚の髪留めを見てこの前の旅館での出来事を思い出す。
七海に新しいのをプレゼントしようとしていた。

窓を開けてみると七海がベランダを飛び移ろうとしていた。
子供のときとは違い、なんとか飛び移ってくる。
そのまま健次の部屋で過ごす。

七海「ねえ、健ちゃん。」

まだ何も言わないうちから健次は目をそらす。
七海が何かお願いしようと分かっていた。

七海「お泊りしていい?」

七海の眼差しに負け、台風の日だけ、と言う条件付で許す健次。

と言うか普通断らねえよ

ちょうどそのとき、雷が光る。
そして停電。
怖くなった七海は健次に抱きつこうとするが、勢い謝って押し倒してしまう格好に。
部屋の中は真っ暗、七海の髪留めが光っていた。
蝋燭を取ってくると言う健次、すると七海が急に苦しみだす。

急いで電話をするが、電話も通じず。
俺のバイクで、と言うがこの状態では後ろに乗って捕まってられないと言うひかり。
そこで健次は今までのことを思い出す。
それはリヤカーの存在。
健次は七海をリヤカーに乗せ、病院まで行くのだった。

と言うか健次はレインコートの1つも着ないんですか?

次の日、ロビーで寝ていた健次を起こしたのは七海の母、各務。
各務が言うには盲腸だと言う。
七海の病室へ向かった健次は、何も言わず七海を抱き締める。
そして七海もそれに答える。

翌日から、七海が退院するまでの間ずっと畑の世話をしていた。
なんとか台風の影響も収まったように見える畑。
退院の日も畑にいた健次。
ななみすぺしゃるに七海の帽子をかぶせ、プレゼントするはずだった新しい髪留めをスイカにくっつける。
そして七海のもとへ向かうため、バイクを走らせる健次。

台風で土砂崩れが起きていた山肌。
そのせいで地盤も弱まっていた。
すると突然、健次が走っていた目の前の地面がくずれ、健次もバイクも吹き飛ばされるのだった。



ラスト1分が無かったら最終回でもよくない?


ゆるゆる和み系のラムネにこんな展開があるとは全くの予想外でした。
しかも最終回直前とか。
もしかしてゲームでも同じ展開なんでしょうかね?
ゲームの方はプレイしてないので・・・
それにしても次回予告が気になりますね。
一体どんな最終回なのでしょうか。


今週のラムネまとめ

やっぱり七海可愛いよ七海
テーマ:ラムネ   ジャンル:アニメ・コミック
ラムネ 第10話「フォークダンスとかさなる心」

子供時代。
台風のせいで畑がめちゃくちゃになってしまった七海は泣き出してしまう。
100個の貸しを作った方が相手の言うことを聞くと言う約束を思い出した健次は、七海の髪留めを指ではじき、七海の言うことを聞こうとする。


家にいるとクーラーをつけられないひかりは、涼しむために七海の店へ。

健次と七海はバイクで走っていた。
途中、駅で休憩を取る二人。
電車が出発するのを見て、健次は裕美が最後に残した言葉を思い出していた。
その帰り、畑に寄ってほしいと言う七海。

七海は野菜を採っていた。
それは裕美に送るため。
あまりにも採りすぎたため、リアカーを使うことに。
健次のバイクに紐でくくりつけ、七海はリアカーに乗っていた。

健次は七海に、この後ツーリングでも行かないかと誘う。
もちろん七海は行くという。

リアカーを店の前ではずし、すぐに出かけてしまう二人。
そんな二人を見てひかりと美空は怪しがる。

最初は調子よく走っていたが、帰るときになってバイクの調子が悪くなってしまう。
辺りは暗くなってしまい、どうせなら、とこの前の池まで行くことにする。
旅館に泊まる二人、しかし受付を済ませた七海は何故か顔が赤い。

ここはアニメのお約束で、残念ながら一部屋しか空いていなかった。

しかも何故か既に布団が2枚並んで敷いてある

なんとなく緊張してしまう二人。
健次は広場まで出てみようと言う。

そしてこの間は踊れなかったせいか、音楽も無い中、二人はフォークダンスを踊る。
踊り終わったとき、七海は健次に背を向ける。

七海「好き・・・なんてね。」

健次は何も言わず、七海を抱きしめるのだった。


展開早っ!!!

先週裕美が引っ越したと思ったら、今週で告白ですか!?
いくらなんでも展開早すぎです。
まぁあと2話で終わりなのでそんなものかとは思いますが・・・

って次回予告は何!?

七海が健次を押し倒してる!(違)

今週のラムネまとめ

七海可愛いよ七海!
ラムネ 第9話「ふたりの距離とラムネの瓶」

ようやく二人も意識し始めたか?

子供時代。
健次は新しく出来た駄菓子屋に来ていた。
出てきたのは裕美。
この頃は長髪だったらしい。
ラムネが欲しいと言う健次。
それを裕美から受け取る。
裕美の髪についていた魚の髪留めが気になる健次。
どこで買ったのか覚えてないと言う裕美。
すると裕美は、もうすぐ髪を切るから、と、それをくれると言う。
代わりにラムネを受け取って欲しいと言う健次。
開けた反動で、ラムネが噴き出してしまう。
慌てて飲む健次。
そして残りのラムネを渡し、道に迷って帰れないと言う七海と一緒に帰る。
裕美はそのラムネを飲むのだった。


裕美は自分の部屋で健次に告白したことを思い出していた。
そして幼い頃のラムネの瓶を手に、これでよかったのだと思う。
今日は終業式。
裕美の引っ越す前日。
健次と七海は浮かない顔をしていた。
裕美のことで悩んでいるとすぐに見抜くひかり。
みんなで裕美のために何かしてあげることに。

まずはみんなで引越しの荷物まとめを手伝うことに。
順調に荷物を運び出し、机を運んで欲しいと言う裕美。
健次と端野が持つが、端野はしっかり持てていない。
ちゃんと持て、と端野を軽く押す健次。
その反動で裕美に当たってしまい、裕美はあのラムネの瓶を窓から落としてしまう。

悲しそうに割れた瓶のかけらを見ている裕美に、端野は謝る。
でも裕美はただの空き瓶だと言う。
健次はそれを見て思い出していた。

夜は七海の店を貸し切り、パーティを開くことに。
お開きの後、個人的に渡したいものがある、と鈴夏は部屋に呼ぶ。
鈴夏が呼び出されていない間、裕美は健次の部屋に入る。
しかし目の前に見えたのは七海が部屋に入ってくるところ。
裕美は部屋を出てしまう。

裕美を家まで送っていく端野。
健次はバイクを直していた。
徹夜で直し、バイクは動く状態になっていた。
その音で七海は目を覚まし、外に出てくる。
そして七海を乗せ、健次はバイクを走らせる。

裕美が電車に乗り込む瞬間、健次と七海は声をかける。
ラムネを渡す健次。
話したいことはいっぱいあるが、無情にも発車を知らせるベルが鳴る。

裕美「お二人はベストカップルですよ。」

裕美「でも、いつまでも大丈夫だなんて思わないで下さいね。」

扉は閉まり、電車は動き出す。
その光景を見ながら、健次と七海は手をつなぐ。
そして健次の腕に抱きつく七海。

裕美はラムネを見ながら、健次へのさよならを言うのだった。


とりあえず1つだけいいですか?

電車の扉、開いてる時間長すぎ(笑)

かと思えばいいところで閉まるし・・・

あの車掌さん、人情ってものが無いのか?(爆)

次は二人で旅行に行く話です。

今週のラムネまとめ

裕美切ないよ裕美
ラムネ 第8話「ふたりの絆と揺れる想い」

話が急に展開し始めました

子供時代。
魚の髪留めをあげようかという健次。
当然欲しいという七海。
あげる代わりにこの前の借りを無しにしようという健次。
貸し借りの話になり、貸しが100になったら何でも言うことを聞くという約束をする。


ひかりは明日に備えて寝ているため、今日の登校は健次と七海の二人。
正門のところではいつものように多恵先輩が掃除をしていた。
今日の放課後、少し付き合って欲しいという多恵先輩。
七海もお手伝いすると言うが、何故か健次だけでいいと言う。

放課後、呼び出された場所に言ってみるとそこには裕美しかいなかった。
多恵はおらず、裕美が話があるという。

七海は下足場で待っていた。
戻ってきた健次は何か様子がいつもと違う。
しかし何でもないという。

次の日、校外学習。
いち早くバスに乗り込み席まで取ったのはひかり。
隣には何故か美空が座ろうとする。
制服は鈴夏に借り、参加することは多恵に頼んで先生にお願いした。

先生「いいんじゃないか?席も空いてるし。」

ちょ、先生待って(笑)

七海は健次と一緒に座ろうとする。
しかし鈴夏は七海を誘う。
健次と一緒に座ったのは裕美。

旅館に着き、早速遊ぶみんな。
バレーボールで遊ぶ中、美空のアタックが裕美に向かっていた。
それを身を挺して守る健次。

夕食はカレー、七海は健次の好物を知っていて、隠し味も含んだカレーを作っていた。
鍋を見ていたのは七海と鈴夏、裕美。
その3人がご飯を炊く火の調子を見に来ていた。

健次「誰が鍋を見てるんだ?」

このカレーは甘すぎる、とひかりと美空はスパイスを入れる。

ってひかり、入れすぎ(爆)


裕美は我慢して食べるものの、多恵には辛かった様子。
食器を洗っていると、健次の鼻に泡がついている、と裕美が拭いてくれる。

食後のフォークダンス、誰も踊ろうとしない。
先陣を切ったのは端野。
ひかりを誘うが、ひかりは美空と踊ることにする。
七海も健次を誘うが、逆に鈴夏が七海を誘う。

その姿を見て裕美は決心をする。
最後に、健次を誘う裕美。
そのままダンスを踊り、裕美と健次の手が離れるとき、裕美はさよならという。
順番が回ってきて、健次と七海が一緒になったとき、音楽は止まってしまう。

夜、多恵と話をする裕美。
ダンスが終わった後の七海の表情を見て、謝らなきゃという裕美。
健次、そして七海は眠れないでいた。

早朝、海辺に座っている健次。
そこにやってくる七海。
そして健次は本当のことを話す。
裕美に告白された、でも裕美は引っ越すため、思い出作りに協力してやってほしいと多恵に頼まれた、と。
それを聞いて安心する七海。
またいつもの二人に戻るのだった。


先ほどのCanvas2と違って、普通に見ることが出来るのがラムネ。
多分エリスみたいな三角関係になっても見れると思う。
こちらは1クール、しかもあと4話なため急に話が進みましたね。

今週のラムネまとめ

多恵先輩、ジャージ以外も着てください
テーマ:ラムネ   ジャンル:アニメ・コミック
ラムネ 第7話「バイク少女とアルバイト」

てれりこ てれりこ

子供時代。
七海は健次にスイカを持っていってあげる。
しかし家には健次がいない。
健次はガレージでバイクを磨いていた。
お父さんのバイクをもらえるという。
七海も乗りたいと言う。
乗るためには手伝え、と七海に手伝わさせる健次。
そして健次はスイカに手を伸ばす。
そこに帰ってくるお父さんと鈴夏。
当然怒られる健次。
事情を説明しようとする七海。


一人の少女がバイクに乗って走っていた。
しかし途中でバイクの調子が悪くなり、手で押していくことに。
七海の畑に差し掛かったところで、水をもらおうと七海に近づく。
が、途中で力尽きる。
気付いた七海は声をかける。

美空「み、みずを・・・」

美空の希望通りミミズを持ってくる七海
そのまま気を失う美空。

ミミズを素手でつかめる七海もすごいと思う


七海の店で話を聞く七海と健次。
バイクの調子が悪いのだとわかった健次はなんとかしようとする。

健次「よし、じゃあ行こうぜ。」
美空「どこに?」
健次「俺んち。」

普通女の子にそんなこと言ったら殴られると思う

ガレージで健次のバイクを見る美空。
七海は昔の思い出を語りだす。
毎年壊れ、そのたびに健次が直してきたこと。
それを聞いて美空は不安になる。
それでも美空のバイクを直そうとする健次。
夜までかけて、美空のバイクを直す健次。
が、健次のミスでバイクが大変なことに。
そこにお父さんが帰ってくる。
健次のミスも直してくれるお父さん。
でもパーツをいくつか取り替えないといけないという。

パーツが届くまで10日ほど。
それまで健次の家に泊まることとなった美空。
風呂上り、どこかバイトがないかと健次に聞く美空。
バイト探しに付き合うという健次。
その夜、ベッド争奪のためのトランプ大会が。
もちろん嫌がる健次、しかし有無を言わさず参加させられ、負ける健次。

朝、健次は美空を起こしに行く。
するとそこには女の子とは思えない寝相の美空の姿。
寝返りを打つと下着が見えていた。
七海は健次を呼びに来ていた。
なんとか美空のパジャマを直そうとする健次、タイミングよく入ってくる七海。
当然誤解する七海。

一日かけてバイトを探す健次と美空。
途中、話を断られたところが裕美の家だった。
裕美は後を追いかけ、健次に謝る。
寄るところがあるから先に帰っていいと言う健次。
でも家の鍵を持っているのは健次だから、と美空も後をついていく。
寄ったのは七海の畑。
七海はまだ怒っていた。
それでもなんとか元に戻る七海。
美空に家でのバイトを勧める七海。
でも美空は嫌だという。

夜、ガレージでバイクを直している健次。
健次のバイクへの思いを聞かされる美空。
バイトは自分で探すという。

翌日、七海の店に入った二人は驚く。
そこにはバイトをしている美空の姿が。

美空「お二人は、付き合ってるの?」

ただ慌てる二人だった。



次回予告が面白い(笑)

でもあぁいうのって作るのが大変なんですよね。
結構手間のかかる作業ですし。


今週のラムネまとめ

やっぱり七海は可愛い
ラムネ 第6話「三人と二つの真珠」

えっと・・・元々ひかりフラグ立ってた?

幼い頃の健次、七海、ひかり。
浜辺で遊んでいた3人。
ひかりは貝殻を見つける。
中に入っていたのは2つの真珠。
どうやって分けようか迷っているひかり。
俺は興味ないから、と断る健次。
見つけたのはひかりちゃんだから、と七海も断る。
それを聞いて自分のものにするというひかり。
でも何か言いたそうに。


学校からの帰り道、七海は海にひかりの姿を見つける。
ひかりのもとへ行く七海と健次。
昼食に誘うも、お腹がすいてないからとひかりは断る。
ボートとパラソルを片付けておいてと言いながら走っていく。

健次と七海が昼食を摂っていると、お店にひかりがやってくる。
七海にお願いがあるという。

健次はガレージでバイクを直していた。
後ろから声をかけるひかり。
ペンチが見つからないと言う健次。
何故か慌てたような声で見つからないと言うひかり。
健次がふりむくとそこには制服を着たひかりの姿が。
自分も学校に通うというひかり。
健次と同じ教室に行くと。
そんなこと許されるはずがないという健次。

先生「いいんじゃないか?席も空いてるし。」

ちょっ、先生!?

ひかりの席は健次の後ろ。
数学の時間に健次が寝ていると、ひかりが起こしてくる。
それでも二度寝する健次。
またも頭をつつかれる健次。
大声を上げ起きる健次。
目の前にいたのは数学の先生。

職員室に呼び出しを受ける健次。
出てくるのを待っていた七海。
健次が出てきたとき、廊下の向こうにひかりの姿が見える。
ひかりは図書室へと入っていった。
何かの本を真剣に読んでいるひかり。
隠れてみている健次と七海。
ひかりに声をかける端野。
しりとりをしようと言うひかり。

健次と七海に声をかける裕美。
何故か七海はふてくされている。

端野の全ての答えに全て最後が「る」になるように返すひかり。
そのまま勝ってしまうひかり。

強いなひかり(笑)


ひかりは今日も海にもぐっていた。
突然雨が降り出し、家に戻る頃にはずぶ濡れのひかり。
しりとりの雪辱を晴らすため、端野も家に来ていた。
現れたひかりは風邪を引き始めていた。
そこで温まる料理を、と夕飯を作るひかり。
その出来は散々。

次の日、また海に出ようとするひかりを引き止める健次。
素直に戻っていくひかり。
・・・ではなく、健次が出かけた後、やはり海に来ていた。

帰り道、七海と健次と端野が一緒に帰っていた。
海にひかりの姿を見て怒る健次。
でもそのひかりは、力が出ないのかボートに上がれないでいた。
そのまま沈んでいくひかり。
何も言わずに走っていく健次。

ちょっとかっこいいじゃん(笑)

端野と七海もボートで追いかけていた。
なんとかひかりを助け出した健次。
そしてひかりは泣きながら話し始める。
真珠を3つ集めたかったこと。
3人で分けたかったこと。
それを聞いて健次は七海に向かってうなずく。

え?それだけで何か分かんの?さすが夫婦(笑)

健次も端野も海に飛び込む。
そして貝を探し出す。
浜辺で貝を割るひかり。
ようやく探していた真珠が1つだけ出てきた。
もらってもいいかと聞く七海。
でもひかりはそれを拒否し、ポケットから別の真珠を取り出す。
それは子供の頃に見つけた2つの真珠。
それを健次と七海に手渡す。

邪魔しちゃいけないから、と端野を引き連れて走っていくひかり。
後を追いかける健次と七海。
そのときのひかりはとても笑顔なのでした。


やっぱラムネはこのゆるゆる感がいいね(笑)

でも今回で折り返し地点。
早いなぁ・・・

今週のラムネまとめ

次回予告がCanvas2みたいになってきてる
テーマ:アニメの感想・キャプ   ジャンル:アニメ・コミック
『ef - a fairy tale of the two.』応援中です!『天神乱漫 Happy Go Lucky!!』応援中!ToHeart2 AnotherDays / Leaf『あかね色に染まる坂』応援バナークリックでminoriのサイトにいっちゃうよ!『夜明け前より瑠璃色な-Moonlight Cradle-』は2009年2月27日に発売です。
『穢翼のユースティア』は2011年3月25日発売予定です。

『夜明け前より瑠璃色な-Moonlight Cradle-』は2009年2月27日に発売です。
『夜明け前より瑠璃色な-Moonlight Cradle-』は2009年2月27日に発売です。

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