俺の妹がこんなに可愛いわけがない
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魔法先生ネギま! 140時間目「ネギ救出マル秘大作戦!!」

ちうっちかっこいいよちうっち

ってゆーか

いきなりBAD ENDって、おい(爆)

やっぱりネギま!はギャルゲーだったのか(ぇ)

2ページ目 ネギ君は10歳だし 刑は軽いと思うよ
え?少年法の適用は無いんですか?(爆)

4ページ目 刀子先生
そんなに家から離れた距離で話しても、家の中に聞こえるんですね?
一体どんな大声で喋ってるんだ(爆)

12ページ目 若くてピチピチの女子中学生のあなた達に 私の気持ちなんて・・・・わかりませーんっ!!
要するに八つ当たりですか?

13ページ目 せっちゃん
ちょ、顔が楓になってる(爆)

15ページ目 アーティファクトより こいつのペン速の方がよっぽど異常だぜ 2分で三体かよ
それ普通にすげえ(爆)

16ページ目 見ろ!!こんな林道に電話BOX!!
普通はねーよ!(爆)

16ページ目 ああ ISDNだから ちと遅いがな
今時ADSLじゃないなんて・・・(爆)

17ページ目 右側の女の子

誰だこの門脇舞太!?(ぇ)

や、見た瞬間「舞太じゃん」と思ってしまいました。
これでショートカットだったら完璧門脇さんです。

18ページ目 アスナ
学園祭でのタカミチとのデートを見てからと言うもの、アスナが私の中で株をあげてます。
今のところのどかちゃん、ちう、パルの順に好きなんですがそのうち入れ替わるかも・・・?

で、結局ネギは助けにいけるのだろうか。
とゆーかネギを助けても急がないと時間が無いのでは・・・
とりあえずあれだ、ちうっちもパクティオーしてみよー(笑)


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魔法先生ネギま! 136時間目「チーム・ネギ坊主」

<傷心乙女・明日菜>

木乃香「アスナー そろそろ学園戻った方がええんちゃう?」
明日菜「ダメー・・・・体が動かない」
木乃香「ニートやなー もう4日目やえー」
明日菜「あと1日だけー」
エヴァ「うっとぉしいわーっ!! 何だ貴様 たかが失恋程度で情けない 人の別荘に上がり込んでうだうだぐじぐじと!! そんなんだからニートなんだよっ!!
木乃香「まあまあ エヴァちゃん 失恋は乙女にとっては大事件やし」
エヴァ「はんっ 4日もうだっていれば充分だ 大体あんな朴念仁のどこがいいんだか・・」
明日菜「何よ!! あんただってネギのお父さんにフラれたくせに!!」

<明日菜への来客たち>

(千雨:やっぱりついて来んじゃなかった・・・・)
ネギ「あれ?千雨さん?」
千雨「帰らせて頂きます 私 普通の生活を送りたいのでこういった閉鎖空間はあまり・・」
ハルナ「ホラホラ 千雨ちゃんも水着に着替えてーッ」
千雨「わ?ちょ おまっ・・ww」
ハルナ「いえーッ♪」
千雨「何すんだコラ 溺れるだろうがッ この腐女子がッ」
明日菜「な 何でパルに・・・・千雨ちゃんまで ここに来てんのよ!?」
ネギ「じ 実は・・魔法の件 バレちゃいまして・・」
明日菜「もうオコジョよ あんた!! もうほとんど70%位オコジョよー!!」
ネギ「えっ? 僕 普通の人間じゃないんですか? じゃあSOS団に入れますよね?

<ここに来た目的>

明日菜「え~と?この子は?からかってるのかしら~?」
刹那「馬鹿げて聞こえますが 全て先程 本人が言ったことです」
クー「ちょ ちょっと待つヨ お話多くてわからなくなったネ 整理してもらえるアルカ?」
刹那「えと・・超さんは百年以上先の未来から来た異世界人で・・・・」
木乃香「しかもなんとネギ君の子孫!?」
ネギ「目的は超団長を探し出すことで」
楓「学園祭3日目にそれを行動に移す・・・・でござるか」
(千雨:つーか異世界人とか未来人とか かぶってんだろ 子孫とかもネタが多すぎんだよ 世迷い言にしてもどれかに絞っとけっつー)
ハルナ「聞いたよ聞いたよネギ君! いいねー異世界人! 未来人に超能力者! リアルにこんなどこかで聞いたような話が聞けるとは!」

<第一次ネギ・パーティ>

明日菜「これ以上 私のネギに何かするんなら 私がこの剣で止めてやるわ!!」
木乃香 能力:ベホマズン+ザオラル
刹那「お嬢様は私が命に換えてもお護りします」
クー「超が本当に異世界人ならハルヒのところに連れて行かねばならないアル」
楓 能力:影分身+怪しい光+毒毒+月の光(弱点:黒い霧)
ハルナ クラス:同人絵描き
のどか 能力:死んだ振り
夕映 能力:高速思考(無駄)

<チャオと戦うために>

ハルナ「じゃあ せっかくメンバーそろったことだし『ユニット名』決めちゃおーか」
のどか「あ あのー・・『私のネギ先生ハレ晴レユカイな仲間達』・・」
夕映「みんな 何言ってるですか ユニット名なら『SOS団』に決まってるです」
クー「『SOS団』て何アルか?」
木乃香「『世界を大いに盛り上げるためのスプリングフィールドの団』やな」
千雨「ええーいっ てめーらにセンスがないのは もうわかったわーっ」



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魔法先生ネギま! 135時間目「泣かぬなら、泣かせてみせよう、超鈴音」

故郷の学校へ転校するチャオのために、お別れ会を開いた3-A。
あやかの乾杯の掛け声でお別れ会が始まる。
仮にも2年間世話になったクラスメイトの前で変なことはしないだろうという楓の考えでチャオをここに連れてきたのだった。
桜子の提案により、クラスメイト達からチャオへのプレゼントが渡される。
しかしこれは、チャオの涙を見たいという目的からだった。
涙は見せないというチャオに、体中をこしょばして無理やり泣かせる裕奈たち。
クーも大事な双剣をプレゼントする。
最後に、旅立つチャオから言葉をもらうことに。
チャオが話そうとしたとき、22年に1度の光が発光する。
故郷が遠くて会えないというのはどういうことかと聞くまき絵。

チャオ「私は未来からやって来た ネギ坊主の子孫ネ」

もちろんクラスメイトは冗談だと笑い飛ばす。
みんなが疲れて寝静まった後、ネギはチャオに問いただす。

チャオ「私は・・・・『君達にとっての未来』『私にとっての過去』・・・・つまり『歴史』を変えるためにここへ来た それが目的ネ」

世界樹の力を使えばそれだけのことが出来るという。

チャオ「父が死んだという10年前・・・・村が壊滅した6年前・・・・不幸な過去を変えてみたいとは思わないカナ?」

今日の午前中はまだ動かないという言葉を残し、チャオは姿を消すのだった。



また未来人ネタか

最近多いなぁ、未来人(笑)
別にチャオが未来人でもいまさら何も驚きませんけどね。

なんか最近、ネギま!の記事を書いてもあんまり書くことが無い(爆)
特に考察することもないし、って言うか他のサイトで大体のことは調べつくされてるからホントにすることないしなぁ・・・

どうせ記事を書くならサイト時代にやってたアレをやってみようかとも思うけど、途中から急に変な記事にするのもどうかと思ったり。
と言うか多分誰もそんなことは望んでないだろうし(爆)
でも最近はあらすじしかないし、別にそんな記事をわざわざ書かなくてもとか思ったり。
来週からどうしよう・・・



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魔法先生ネギま! 134時間目「全開!カラクリ拳法!!」

チャオと1対1で話し合うつもりだったネギだが、カモが応援を呼んでいた。
刹那と楓はネギの友人として、チャオのクラスメイトとして、阻止しようとする。
一瞬の隙をついてチャオを捕まえる刹那。
が、捕まえたと思ったら抜けられてしまっていた。
アーティファクトを使いチャオを捕獲するが、またもや兆候なしに抜けられてしまう。
と、持っていたカシオペアが反応したように思うネギ。
チャオのカラクリを確かめたいと、楓も参戦する。
二人で前方向を包囲するが、それでもあっさりと抜けてしまうチャオ。
いきなり勝てないと言い出した楓と刹那は、ネギを連れて逃げてしまう。
当然後をつけてくるチャオ。
やってきたのは廃校舎の屋上。
魔法先生たちの気配を感じる、とチャオは茶々丸と真名を呼ぶ。
クラスメイトで争うのはよくないと、ネギは負けを認める。
が、やめることは出来ないというチャオ。
しかし楓がここに連れてきたのは戦うためではなかった。
そこにはチャオのお別れ会を用意したクラスメイトたちが待っていたのだった。
楓の目的は試合ではなく戦いを一時的に止めさせるためだった。




1.5ページ3コマ目
「来たれ」のふりがなが変わってるんですが。
前から変わってましたっけ?

2.13ページ9コマ目
チャオ「高畑先生と学園長以外は深刻な脅威では・・・」
学園長にも何か秘密があるのか?

3.14・15ページ見開きコマ
さようなら超りん!!
の垂れ幕の下の(TT)に笑った(笑)


チャオの能力はカシオペアを自由に使えるって感じか?
でもそれだと近くに魔法使いがいないと使えないはず。
まさかチャオも少しぐらいは魔法が使えるとか?
一応これでチャオ編は終わりかな?



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魔法先生ネギま! 133時間目「スーパーバトル進路相談!!」

チャオの突然の退学発言に、とまどう鳴滝姉妹。
ネギと話し合っていると言う刹那に対し、何かチャオが問題でも起こしたのかと思ってしまう。
3-Aでパーティを開くことを思い出したあやかは、委員長命令としてみんなに協力してもらうという。

魔法先生たちから、チャオの事を聞いたネギ。
チャオを呼び出し、話し合おうとする。
チャオがしていることは悪いことであり、チャオもそれを認める。
先生として止めなければならないというネギだが、チャオは逆に挑発してくる。
世界樹の力が強くなり、私を止めることは難しくなったというチャオ。

チャオ「ネギ坊主 現実が一つの物語だと仮定して 君は自分を正義の味方だと思うかネ?自分のことを・・・・悪ものではないかと思たことは?」

チャオの言葉に圧倒されるネギ。

チャオ「思いを通すは いつも力ある者のみ」

気づかないうちに瞬動で近づいてきたチャオ。
ネギはあわてて距離をとる。
チャオは勝負を仕掛けてくる。
もしもネギが勝てたら理由も話し、悪いこともやめると。
ただし負けたらネギに仲間になってもらう、例えそれでも理由は話すと。
それを聞いたネギはチャオを戦う。
戒めの風矢を零距離で放ち、何とかチャオを封じ込める。
が、その直前にチャオは抜けだし、自らの後ろに立っていた。
チャオの攻撃により吹き飛ばされるネギ。
ピンチになったネギを助けたのは、刹那と楓だった。

刹那「ネギ先生の信頼を裏切れば 私の剣が黙っていないと言ったハズだ 超鈴音」






以上、今週のネギま!は
・チャオまだまだ謎だよチャオ
・せっちゃんかっこいいよせっちゃん
・楓なんで狸なんだよ楓
の3本でお送りしました(ぇ)

やっぱりチャオにはまだまだ壮大な謎があるようで。
悪いことと言うのがどれぐらい悪いのかも不明ですし、でもそれはチャオにとってはやらないといけないことなんですよね。
ハカセや茶々丸と絡んでるのも気になります。
戦いも始まったし、またしばらくは燃え編かなぁ?
でも麻帆良祭に入ってからの事を考えると、ちうとのどかちゃんは既に萌え編があったからいいかな。
そろそろパルメインの話が欲しいかも。



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魔法先生ネギま! 132時間目「春は出会いと別れの季節ネ」

麻帆良祭2日目、まほら武道会終了直後の出来事。
魔法先生達からの質問を避けるため、カシオペアの力を使い未来へ時間跳躍したチャオ。
やってきたのはそれから6時間後。
マスコミから避けるため、お面をかぶって歩いているクーフェイと出会う。
腕の骨折はアルビレオに直してもらったことも知っていたチャオ。
急に意味深な発言をするチャオ。

鈴音「クラスの皆には言わずに行くつもりだが お前だけには言ておきたくなたネ」

そのころ、明日菜を探していたネギと木乃香は、刹那たちと出会う。
明日菜がタカミチに振られたと分かり騒ぎ立てるネギ。
エヴァの別荘へ向かった、と刹那は木乃香を向かわせる。
それならタカミチのところへ行くと言うネギだが、楓やあやかに諭されてしまう。

タカミチとアルビレオもまた、意味深な発言をしていた。
が、タカミチが会議に呼び出されてしまう。

そのまま歩いていたネギ達は、暗い顔をしているクーフェイと出会う。
つい口を滑らせてしまい、学園祭が終わったらチャオが学校を辞めることを言ってしまう。
チャオからこれを預かっている、と退学届を渡すクーフェイ。
刹那はチャオのことを話そうとするが、ネギにも会議の呼び出しがかかる。

チャオは部活のみんなに挨拶をし、聡美と茶々丸と落ち合っていた。
自分の目的を果たすためにここに来たのであり、誰にどう思われようとも構わないと言う。
この機会を逃せば22年後まで帰れなくなるから、と帰郷を思いとどまるつもりは無かった。
急に現れるエヴァ。
エヴァは事情を知っているようだが、特に手を出すつもりはないという。
そんなとき、チャオの携帯が震え、ネギから二人きりで会いたいとメールが届くのだった。





またもや事態は急展開


チャオだけじゃなく、ハカセや茶々丸も絡んでいるようで。
エヴァは何か知っているようですが、どういうことなのでしょう。
ネギと敵対するってのが鍵なんですかね。
アスナはアスナで問題ですし・・・
タカミチとアルの言ってる「彼」ってのはナギのことでしょうか。
まだまだネギま!には謎がいっぱいです。



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魔法先生ネギま! 131時間目「オジコン・クライマックス!!」

明日菜とタカミチのデートもいよいよ佳境。
ちょっとトイレに行く、と席をはずすタカミチ。
はぐれると困るから、と明日菜は同じ場所で待っていることに。

明日菜「私が『魔法使い』の高畑先生の秘密の事情を知っちゃうと・・・・フツーの女の子じゃなくなっちゃうってコト?」

ふと声をかけてくるあやか。
あやかもオシャレをしていた。
ネギとのデートじゃないのかと疑うあやか。
しかしそうじゃないと分かるとタカミチとのデートじゃないのかと聞いてくる。
思わず反応してしまう明日菜。
学園祭デートということは、当然最後に待っているのは告白。

あやか「あなたにそんな勇気がおありかしら?」
明日菜「うるさいわね ちゃんとやるっての」

あやかは久しぶりに家族で集まって晩餐会だという。
しかし明日菜の事情を思い出し、思わず謝るあやか。
明日菜はそんなに気にしないないようだが、あやかは明日菜の心配をしてくれていた。

ネギたちも明日菜の心配をしていた。
たまたま仕事の帰りに明日菜とタカミチが一緒にいる場面に出くわしてしまう刹那と楓。
人も居なくなり、雰囲気も良い。
告白するなら今しかない、と明日菜は勇気を振り絞る。

しかしいざとなるとうまく告白できない。
が、ネギの言葉を思い出し、決意を固める。

(ネギ:わずかな勇気が本当の魔法だって)

タカミチ「君はよく笑うようになったよね これはあの雪広君のおかげかなー」
明日菜「・・それと 身寄りのない私を引き受けてくれた・・高畑先生のおかげだと思います」
タカミチ「え?いやぁ僕は何もしてないよ 君は一人でしっかりと・・」
明日菜「いえ・・・・」

明日菜「高畑先生 私・・その頃からずっと・・・・あなたのことが好きでした」

明日菜「あの・・・・それで・・よかったら 付き合ってもらえたらなーって・・」

タカミチ「ありがとう アスナ君の気持ち とても嬉しいよ でも・・」

明日菜は無理に明るく努め、その場を去ってしまう。
たまたま外を歩いていたネギと木乃香の前に下りてくる明日菜。
その顔には涙が。

子供の頃の明日菜を思い出すタカミチ。
急に現れるクウネル。

タカミチ「僕に・・人に愛される資格はありませんよ」

あやかは明日菜を見つけ、声をかける。
しかしやはり強がってしまう明日菜。

あやか「ホント 強情なんですから」

あやかの胸の中で泣き出す明日菜だった。







アスナあぁっ!(涙)



先週と今週でアスナの株が急上昇(ぇ)

で、タカミチはアスナを振る時に何を言ったのだ?

でも、の後がかなり気になる。

14ページ目、木乃香。
「ネギ君はアスナが上手くいってもえーの?」
やっぱりこれはラストがアスネギと言う意味でしょうか?
だとしたらこの人が喜びそう(笑)



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