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俺の妹がこんなに可愛いわけがない
~インフォメーション~
魔法先生ネギま! 130時間目「ときめきデートはとんでもデート!」

あれ?実はアスナって可愛い・・・?

美空の描いた聡美のロボットの絵を見ながら待っているタカミチ。
そこにやってくるおめかしした明日菜。
その姿にタバコを落としてしまうほど。

タカミチ「キレイになったね アスナ君」

そして始まる二人のデート。
そんな様子を影から見守るネギたち。

美空「しっかしアスナ 髪下ろしてオシャレすると 以外にクオリティ高いなー・・いいんじゃね?」

激しく同意!

タカミチと二人きりで歩く明日菜。
久しぶりのせいか緊張している。
このデートの最大の目的はタカミチに告白すること。

明日菜がタカミチに面倒を見てもらっていたことを知らない高音。
簡単に説明する木乃香。

学校での生活ぶりを聞くタカミチ。
明日菜が元気でやっていると分かると安心する。
つい癖でタバコを吸おうとするタカミチ。
それを見た明日菜は火をつけてあげようとするが、失敗してしまう。
意外に抜けている所は子供の頃と変わらないと笑うタカミチ。

そんな二人の横では迷子の子供が泣いていた。
その子を助けてあげたり、学園での騒ぎを治めたり、いつの間にかデートではなくなっていた。
工学部の恐竜ロボットが暴走し、破壊された柱を受け止めるタカミチ。
が、電池の切れたロボットが倒れ生徒を巻き込みそうになる。
タカミチやネギたちもなんとかしようとするが、ハマノツルギで助ける明日菜。

困っている人を助けるのが魔法使いの仕事だというタカミチ。
そして明日菜は意を決してタカミチに質問をする。

明日菜「あの・・・・今日は色々話してくれるって言ってましたよね」

明日菜「私・・・・『魔法使い』の高畑先生のこと何もしらないから」
タカミチ「そのことなんだけど 実は・・・・まだ少し迷っているんだ」
明日菜「え・・・・」

タカミチ「君には全てを知ってもらいたいという気持ちもあるし・・・・このまま何も知らずにフツーの女の子として育って欲しいという気持ちもある」

そしてタカミチは明日菜の過去を話し始めるのだった。








アスナ可愛いよアスナ


あの美空の言葉に激しく同意です。
髪を下ろしたアスナがこんなにもクオリティ高いとは・・・

アスナもハマノツルギを自由に操れるようになったんですね。
これでようやく戦士らしくなってきたかも?

4~5ページの見開き、またこれもいろんなグッズに使われるんだろうとか思ってみたり。
で、この中にハルナがいるのはやっぱり布石ですか?
右上を見る限りだと朝倉も敵につくのでしょうか。
でもま、この中で一番注目するのは右下のちうですけどね(笑)
のどかちゃんも当然注目すべきところですが、既にこの姿は何度も見慣れてるし。

次回、アスナの過去とは果たして何なのでしょうか。



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魔法先生ネギま! 128時間目「恋と友情の最前線」

ロリのどか可愛すぎ!

ネギへの気持ちがばれてしまった夕映は滝壺へと身を投じる。
その場にいたハルナも、アーティファクトで見ていたのどかも愕然とする。
が、夕映も図書館探検部の一人。
ロープを使って滑り降りただけだった。
が、途中でロープが切れ落ちてしまう。
のどかは急いで夕映の元へ。
ハルナとカモも後を急ぐ。

そもそもの始まりは2年前。
図書館探検部仮入部期間での出来事。

(夕映:当時 大好きだった祖父を亡くした私は 世界の全てがくだらないもので出来ているように感じられていたです。そんな私の前に現れて私を変えてくれたのが―)

ハルナ「一緒に帰んない?」
夕映「友人でもないのに馴れ馴れしいですよ?放っといてくださいです」
木乃香「ほなら今から友達になればえーやん」
のどか「う うん それに―・・・

のどか「ほ・・・・本 好きな人に・・・・悪い人 いないと思いますから―・・」

(夕映:あなた達でした のどか・・・・)

(夕映:のどか あなた達が・・世界はそれほどくだらないものでもないと教えてくれて・・・・そして・・・・ネギ先生―)

(夕映:あれ程 心からあなたの幸せを願っていたはずなのに―私・・・・)

(夕映:のどか・・それなのに私・・あんなことをしてしまって・・ネギ先生に好きな人がいないと知って・・ホッとしてしまうなんて・・・・)

夕映の元へたどり着いたのどか。
その全てをアーティファクトを通して見てしまっていた。

のどか「ネギ先生に今・・好きな人はいなくて・・・・やっぱり ゆえも・・・・ネギ先生のこと好きなんだね・・」
夕映「の・・のどかっ わ 私は・・っ」
のどか「わかってる 全部わかってるよ ゆえ」

夕映「だ だったら私が何をしたのかわかったでしょう 私がどんなにヒドイ友人だったか」
のどか「そ そんなことないよ・・それより あなたの口から聞きたいの・・」

のどか「ゆえ・・・・ネギ先生のこと好きなの・・・・?」

夕映「・・はいっ」

のどかのことを想うがため、取り乱してしまう夕映。
そんな夕映を叱咤するのどか。
そしてのどかもまた、夕映のことを想っている。
三角関係の上手な解決方法なんて無い。
ネギに好きな人がいないなら、一緒に頑張ろう、と。

のどか「ゆえ ゆえなら・・ネギ先生のこと好きでも 全然 私 イヤじゃないよ」
夕映「なっ・・何を言ってるですか のどか そんなのは嘘ですっ」
のどか「うん 嘘・・・・ちょっと辛くて苦しい・・・・」

のどか「ネギ先生にまだ好きな人がいないんだったら一緒にがんばろー ゆえ」

のどか「だから・・・・」

のどか「友達でいて ゆえ」

ハルナの出番も無いまま、のどかと夕映のことについては落ち着きを見せる。

ハルナ「いいんだね?」
のどか「うん」

そしてハルナと木乃香たちのおかげで、夕映とネギは仮契約を結ぶことになるのだった。




さすがのどかちゃんと夕映って感じですね。
愛情よりも友情を選ぶこの二人なら、どろどろの三角関係になることは無かったでしょうし。
ひとまずこの二人については一件落着ですね。

ん?ってことは来週からはまたのどかちゃんの出番なしか?(汗)

今週のネギま!みどころ。

 2ページ6コマ目(のどか)
 4ページ3コマ目(ロリハルナ)
 4ページ6コマ目(ロリのどか)
 5ページ6コマ目(ロリのどか)
 6ページ3コマ目(ロリのどか)
 6ページ7コマ目(のどか)
 8ページ2コマ目(のどか)
18ページ4コマ目(のどか)

今週のベストカット
5ページ6コマ目のロリのどか



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魔法先生ネギま! 127時間目「トロトロ三角関係、危機一髪!!」

ん、ある意味予想通りの展開(ぇ)

ハルナ「応援してた親友の想い人を好きになる・・か バカだね あんたも」

ハルナ「気持ちってのはさ 特に 誰かを好きになる気持ちなんてのは・・・・自分じゃどうにもならないものなんだからさ」

素直になれない夕映はハルナを振り切り逃げ出してしまう。
後を追うハルナ、木乃香。
が、影に隠れていたのどかを見つけてしまう木乃香。
夕映がネギにぶつかってしまい、そのせいでのどか達とも出会ってしまうことに。

木乃香「楽しい探検大会が5分も経たん間に一触即発トロトロの三角関係大会やん!?」

夕映のことを想うのどかは、夕映の気持ちを知った上でも夕映に合わせようとしていた。
ネギはたまたま見つけた本を手に取る。
その延長で三角関係について熱く語るハルナ。

探検大会も終わり、一息ついているネギとのどか。

(夕映:あれ程 引っ込み思案だったあなたがそんなふうにネギ先生と話すことで笑えている それが私にはとても嬉しいのです だから 私は本当に・・・・)

ハルナは夕映に行くように薦めるが、恥ずかしがって進めない夕映。
ネギとのどかに呼ばれ仕方なく行くことに。

ネギ「特にゆえさんは魔法の練習も熱心になさってますし・・・・のどかさんも是非と・・・・」

アーティファクトについてはもう少し話し合ったほうがいい、とベンチに座りジュースを飲む夕映。

待て、ミルクコーラって何だ?

夕映を間に挟むようにして座るのどかとネギ。

(夕映:のどか!何でそっち側に座るですか せっかくまた親睦を深めるチャンスですのに 全くあなたは・・さっきも先生に私との仮契約を勧めるなど・・・・困るです 私やハルナのことは気にせず もっと積極的に・・・・・・)

(のどか:い いいのー・・ゆえ・・・・今まで私だけ先生と仲良くしすぎたから・・・・)

のどか「私・・・・さっきのお話聞いちゃった・・・・
ゆえが・・・・ネギ先生のこと・・・・好きだって・・」


のどか「ゆえ・・・・何で・・・・言ってくれなかったの?私・・イヤだよ・・そんなの・・」

のどかにまで知られてしまった夕映は、耐えられず逃げ出してしまう。
非常ボタンで装甲防火扉まで閉めてしまう。

(夕映:のどかにまで聞かれていた!!のどかにだけは絶対に知られてはいけなかったのに!!)

ハルナは夕映を追い、ネギと木乃香は閉じ込められ、のどかは外から入れない状態になってしまう。

(のどか:どうして逃げるの?ゆえ・・・・何で今まで 黙ってたの・・?今までどんな気持ちで私のこと応援してたの・・?)

夕映の気持ちを知りたいのどかは、駄目だと分かっていながらもアーティファクトを使ってしまう。

ハルナは精一杯のフォローをするが、既に裏切り行為を働いたと自分を責める夕映。

夕映「・・・・私が何より恐れているのは のどかに嫌われてしまうことなのに・・・・」

夕映「出来得ることならばこの汚らしい感情は胸に閉じ込めて・・・・今まで通り のどかの友人として応援したかったのですが やはり もう・・私にその資格はないようです」

夕映「こんな醜い感情など・・私ごと消えてなくなってしまえばいいのに」

夕映「のどかにごめんと伝えてくださいです」

そして夕映は滝から飛び降りるのだった。







夕映は別としてものどかちゃんを悲しませるのはいただけないな(6ページ6コマ目)

夕映は別としてものどかちゃんを悲しませるのはいただけないな(12ページ1コマ目)

夕映は別としてものどかちゃんを悲しませるのはいただけないな(15ページ5コマ目)




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魔法先生ネギま! 126時間目「モーレツ!物欲アタック」

今週はのどかちゃんでも夕映でもなく、パルの回ですよね?

亜子たちのライブも終わり、薬の効果も切れたところで一時解散にすることに。

(千雨:ちびちうの写真も撮り溜めれたし結果的にはお得だったな)

もちろん公開してくれますよね?

魔法のことについてハルナに黙っていたのどかたち。
当然ハルナは怒るが、事情が事情だけになんとか納得してくれる。
代わりに知っていることを全て吐けと言うハルナ。

練習を続けていたために、木乃香も夕映も初心者用の魔法が使えるようになっていた。
魔法の道具を見せるため、アデアットを唱えるのどかと木乃香。

この7ページ目1コマ目、ポスターとかになって欲しい

ハルナ「お おおっ こいつは・・リアル変身 リアル魔法少女かっ!?」

なのはよりは背は高いかな(何)

ハルナ「そんでのどかが読心術が出来る魔法の本で・・」
木乃香「ウチのは3分以内ならどんな傷でも完璧に治せるんやー」

このちゃんさらっとすごいこと言った

ネギの次の仕事は図書館探検部の探検大会。
その前にハーブティーで少し休んでいくことに。
仮契約はキスすることで契約できると知って驚くハルナ。
と、ちょうどそこにネギが現れる。

ハルナ「いただきます」

アーティファクト欲しさに、ネギにキスをするハルナ。
が、魔方陣が描かれていないため契約は出来ず。

ハルナ「舌も入れなきゃダメかな?」

これにはさすがののどかちゃんもツッコミ入れてます

ハルナ「なぜ私が協力するかって!?それはズバリ!!楽しそうだから!!!だって『魔法』だよ!?ああ『魔法』!!!陳腐ながらも何て甘美な響き。だからネギ君 私にも夢の秘密道具をちょうだい!!」

夕映が仮契約をしていないことに疑問を持つハルナ。
のどかも契約することを推す。
しかしそんなことはしないという夕映。

夕映「のどかに嫉妬心というものはないのでしょうか。ハルナと先生のキスを見て怒るでもなく ましてや わ 私に仮契約を勧めるなど・・」

夕映の気持ちを確かめるため、夕映と木乃香を呼び出すハルナ。

ハルナ「私達がこのままガンガンのどかのこと応援して ネギ君とくっつけるまでがんばっちゃっていいのかなって話」
夕映「も もちろんいいに決まってるですよ。何を今さら言ってるですか?」

ハルナ「まあ 正直のどかが最初に10歳の子供先生を好きだって言った時はちょっとどーかなーって思ったけどね。今日の大会のがんばりを見たらさ。10歳とかカンケーなくいいって思う奴いてもオカシクないよ」

ハルナ「さっき私がネギ君とキスした時 あんたは嫉妬したのかな?」

夕映「な・・何を・・バカなことを・・」

ハルナ「ゆえ・・あんた・・ ネギ君のこと・・好きなの?」

泣きながら訴える夕映。

夕映「そんな・・ことは・・」

二人の会話を聞いてしまったのどかはショックを受けるのだった。






千雨編が終わって、栄養補給も終わったかと思えば図書館編。

つまりのどかちゃんの出番があるわけだ

が、今週はパル編。
今のところ3番目にパルが好きな私としては、それなりに補給できるわけですよ。

でものどかちゃんが悲しむのはいただけないですね



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魔法先生ネギま! 125時間目「主役はキミだ!」

やっべ、亜子編千雨編が終わってしまう(爆)

亜子「わ・・・私あの あ・・・あなたのことが・・・す・・・すっ・・・」

廃校舎の外で亜子とネギのやり取りを見ていた千雨たち。
亜子の言葉が告白だと気づく千雨。
完璧な紳士を演じすぎたため、亜子の心まで動かしてしまったネギ。
そんなネギはやりすぎ、女心が分かってないという千雨。

1ページ目右下のコマの千雨最高

亜子「す・・・」

亜子はなんとかして告白しようとするが、またフラれることが怖かった。
好意が無かったら自分にこんなに良くしてくれなかったんじゃないだろうか。
でも本当は円に励ますように頼まれただけじゃないだろうか。

(亜子:ちゃうっ!フラれるとか関係ない!一歩踏み出さな何も始まらんっ 脇役のままなんや!主役になるんやろ!!)

亜子「す・・・」

(亜子:いくんや!!)

(千雨:和泉ーッ!!)

亜子「するめいかはお好きですか?」

(亜子:一歩踏み出して一瞬主役になってもフラれたらやっぱそれは脇役やん。それよりはナギさんとの二度となさそうなこの時間を大切にしたい自分がおるんです)

落ち込む亜子に声をかけるネギ。

ネギ「演奏・・・聞かせて頂けますか?」

(亜子:ああ・・・やっぱこの人かっこえーなー・・・)

顔を近づけられた亜子は、ネギの顔にバンソーコがあることに気づく。
そして亜子はネギの前で披露する。

亜子「あ あのーナギさん お仕事は・・・」

ネギ「そうですね 将来は・・・NGOに参加して世界中の困っている人を助けるような仕事に就きたいと思っています」

今はナギの姿をしているため、ネギのいとことして話すネギ。
行方不明のネギの父の話が出、改めて考え直す亜子。

どうでもいいけど、どんな漫画やアニメでもアイスを食べるシーンが出てくると勝手に脳内変換される私は完全に末期でしょうか

亜子「ネギ君のことうらやましいなって思ってしもーたんです」

亜子「ひどいですね こんなこと言って。でもネギ君は・・・行方不明のお父さんを捜してあんなにがんばって・・・なんて強くてかっこええんやろって・・・まるで物語の主人公みたいやって・・・

亜子「漫画や小説とか・・・その・・・お話の主人公って最初にマイナスなコトがあるやないですか。けど きっとそのマイナスなコトが逆に力になってその人は主人公になれるんやと思うんです」

亜子「・・・でもウチにはネギ君やナギさんみたいな将来の夢や目標もなければ・・・ちょっとの一歩を踏み出して主人公になる勇気もない」

亜子「それに・・・ウチのマイナスはウチに何の力も与えてくれへん」

ネギ「ネギ君ならこう言うでしょうね。『僕のクラスにダメな人なんていません』って」

ネギ「それでもやっぱりあなたは主役なんだと思います。だって亜子さんの物語の主人公は・・・亜子さんしかいないじゃないですか」

そんな2人の元に現れたのは過去のネギと円。
橋の上から見ていた小太郎と茶々丸は出会うのを止めようとする。
が、そこに現れたのは未来のネギたち。
話が複雑にならないように、散り散りになる。

自分の友達に変装を頼んだと言い訳をする小太郎。
小太郎は円にネクタイを返す。

小太郎「さっきは・・・悪かったな。あの子の気持ちも考えんと・・・」
円「へ?あー いいよ。私も悪かったし。亜子を元気にしてくれたってことでチャラね」

円「何あんた前会った時はただのバカでガキだと思ったのに何かあった?ちょっと大人のフンイキにじんでるよ?」

そしてそろそろ亜子たちのバンド「でこぴんロケット」の出番。

ネギ「もうステージの上に立ったらイヤでも主役ですから」

ネギの顔を改めて見た亜子は、またバンソーコのことを考えてしまう。
もしかしたら今までのことは夢じゃなくて本物だったんじゃないだろうか。

(亜子・・・まさかね!)

亜子「また会えますか?」
ネギ「・・・・・・ハイ」

そしてライブが始まる。
1曲目は大成功。
2曲目の前に、メンバーにトークをしてもらうという司会者。
ナギに言うことを言えと言われる亜子。

亜子「今日・・・と とてもお世話になった人に・・・伝えたいことがあり・・・あります」

亜子「私・・・す・・・好・・・すっ・・・」

亜子「すゴク楽しかったでーす。メールアドレス教えてくださーいっ!!」

ネギ「ハーイ いいですよー。あとで送っておきまーす!!」




問1
先生と生徒は関係を持ってもいいのですか?

答1
もちろんダメです。先生が特定の生徒と仲良くなることは許されません。
メールアドレスの交換などもってのほかです。

問2
生徒は先生に告白してもいいのですか?

答2
それは個人の自由でしょう。ただし先生がOKを出すことは許可されません。
どうしてもと言うなら卒業してから(つまり先生と生徒と言う関係を終えてから)告白しましょう。
ただし後から発覚して問題になっても知りません。

問3
この話を見るとネギ君はクラスの女の子達に手を出していると思うのですが・・・

答3
本人の自覚が無いので大丈夫です(もちろん嘘です。本来は大丈夫なはずがありません。)

問4
ネギ君は将来、女泣かせになると思うのですが・・・

答4
本人に自覚が無い以上、女泣かせどころの問題じゃないでしょう。
現実にこんな10歳の少年がいた場合、ショタコンのお姉様たちが何人泣くことになるか予想もつきません

問5
これでロリ千雨編は終わりなのですか?(泣)

答5
正確には亜子編ですが・・・
大丈夫です、ネットアイドルちうちゃん妹は永遠に不滅です



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魔法先生ネギま! 124時間目「恋の魔法のステキな効力」

千雨の出番が激減・・・(当然)

気がつけばライブの時間をとっくに過ぎていた亜子。
それを助けてくれるというネギ。

ネギ「亜子さん、目を閉じて頂けますか?」
亜子「え・・・で、でも」
ネギ「いいから、閉じて」

え?何をする気ですか?

ネギは亜子に「眠りの霧」をかけ、時間跳躍をする。

起こされた亜子は何故かテーブルで寝ていた。
時計を見るとまだ1時。
ライブまで時間はあると安心する。
今までの出来事は全て夢だったと思いこむ。
が、何故か目の前には大人ネギが。

ネギ「それで亜子さん、今日はライブでしたよね」

ネギ「時間まで僕とデートでもしませんか?」

このネギ本物か?

ネギ「釘宮さんに聞いたんです。亜子さんが今日のライブで緊張してて大変だって。それで今、偶然ここで寝ている亜子さんを見つけて声をかけたんですよ。一緒に学園祭を回って気分転換にでもなればと思って・・・どうですか?」

そしてネギは亜子を誘い学園祭を回っていく。
亜子はこれは夢だと思いこむ。
でもこれが現実だとしても夢だとしても、こんな幸せは味わっておかないと損だ。

千雨「おーおー、よくやるぜ。何であんな完璧紳士なんだあのガキ」
茶々丸「我々の手助けは必要なかったようですね。やはり血でしょうか・・・英国紳士の?」
千雨「知るか。けどお前も見習っといたほうがいいかもな。女に会ったらまず褒めろ

・・・え?(汗/笑)

ネギ「あ、見てください亜子さん!あそこ何だか盛り上がってますよ」

それは「麻帆良祭ベストカップルコンテスト」
ネギが冗談で出てみようと言うと、「イベント出させ隊」によって強制連行される。
そして二人で出場することに。

ネギ「大丈夫です亜子さん。どうせ出るんなら優勝狙っちゃいましょうか。僕達2人で」

今週のネギって偽者ですよね?

ネギと亜子はまるで結婚式の新郎新婦のような衣装で登場する。
緊張してうつむき加減の亜子をお姫様だっこするネギ。

司会者「おおーっと伝説のお姫様だっこ。なるほどこれは美しい!!さながら現代のシンデレラ!!少女を迎えに来た王子様かナイトか!?」

(千雨&小太郎:な・・・なんかむかつく・・・)

かなりむかつく・・・

最後は水着審査。
亜子は背中の傷を気にしていた。
現在好感度が1位なネギと亜子に露出度の高い水着を薦める司会者。
それを気遣いネギは普通の水着を選び。

司会者「さて、麻帆良祭ベストカップルコンテスト優勝者は・・・」

司会者「ゆきちゃん&はる樹君ペア!!」


ゆきちゃん来たぁー!!!

初登場ではほとんど出番が無かったのに某所では同盟が出来てしまうほどの人気を集めた雪ちゃん。
今週のこれを見ればおそらくあの人は・・・(笑)

ネギ「あー負けちゃいましたね」
亜子「ス、スイマセン。ウチのせいで負けちゃって・・・」
ネギ「何言ってるんですか。準優勝だっていいモノですよ」

ネギ「・・・自分のこと脇役だなんていわないで下さい。みんな・・・主役なんですよ」

ホントに本物のネギだろうな?

リハーサルのために使われなくなった廃校舎へ。
でもそれはネギと二人っきりということ。

(亜子:廃校舎でナギさんと2人っきり!?や、やっぱりこれは夢!?もしこれが現実やったらこんなチャンスもう2度と・・・ううん、それどころかナギさん英国人やし学祭終わったら国に帰ってもーてもう2度と会えへんかも・・・せや・・・これがきっと最初で最後のチャンスや・・・で、でもやっぱり夢やったら・・・?た、たとえ夢でも最初の一歩を踏み出す勇気が重要なんちゃうやろか)

(亜子:一歩を踏み出して主役に・・・主人公になるんや!!)

亜子「あ、あのっナギさん」
ネギ「ハイ?何ですか?」
亜子「あ、あの、会ってまだあまり時間も経ってないのにこんなこと言うの・・・変かもしれませんが・・・わ・・・私、あなの、あ・・・あなたのことが・・・・・・」

亜子「す・・・すっ・・・」




「すっ・・・」の続きは!?(笑)

こんなおいしいところで次号は休載とかさすが赤松先生(笑)
亜子も自分で言ってますが、大人ネギに出会ってからここまでかなり早かった気がします。

どうでもいいですが今週のネギは本物ですか?

デートは自分から誘うしデートし慣れてるしセリフはかっこいいし、まるで人生経験が豊富みたいじゃないですか(笑)

亜子の告白にネギはなんと答えるんでしょうか。
・・・というかちゃんと告白できるんでしょうか?(爆)


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魔法先生ネギま! 123時間目「本番直前大騒動!!」

なっ・・・ちょっ・・・千雨・・・っ!(悶)

控え室で着替えていた亜子の背中の傷を見てしまったネギ。

それは今から数時間前のこと。
自分のことを心配していた千雨にお礼を言うネギ。

ネギ「ちうさんの言葉はとってもためになります。」

そう言われて顔を赤くする千雨。

ネギ「あれ?千雨さん カオ赤いですよ。大丈夫ですか」
千雨「うるせえっ!カオ赤くなるのはクセなんだよっ!仕様だっ!

仕様って・・・さすが千雨(笑)

急いでいた小太郎はネギにぶつかってしまう。
お互い気まずい状況に。
決勝で戦うと言う約束が守れなかったから。
次こそは勝負すると言う小太郎。
ネギが逃げ回っていたため、小太郎までマスコミに見つかってしまう。
とりあえず逃げる4人。

マスコミの目をかく乱するため、服をレンタルして着替えることに。
小太郎も薬を飲んで大人になっていた。

小太郎「そーゆーアンタは何なんや その格好は?」

千雨「う うるせーな せっかくこんな体型なんだからよ」

千雨「普段は出来ないコスプレして楽しまなきゃ・・・ネ」


・・・妄想が広がる・・・(笑)

しかもその後に「こりゃいいな 写真残してちうの妹として売り出すか・・・」って。

是非売り出して頂きたい

ネギが円や亜子と約束していたことを思い出した千雨は、やっぱりネギのことを気にかけていた。
コンサートの前に亜子に挨拶をするというネギは控え室へ。

・・・と、これが事のあらまし。
当然亜子は叫び声を上げてしまう。
その声で駆けつけた円はネギが亜子の着替えを覗いたものだと思い、ネギと小太郎にビンタをする。
円は亜子の傷をかばおうとするが、亜子は自分が悪かったんだと走り去ってしまう。
ネギも小太郎も理由が分からなかった。
円が怒った理由が背中の傷だと説明する千雨。

教室では一人に見えて案外クラスメイトのこと見てるのね、千雨

ネギに傷を見られ嫌われたと思っている亜子。
噴水のところまで走ってきていた。
時計を見ると自分達の出番までもう時間が無い。
しかしこんな気持ちで演奏することは出来ない。
途中でこけてしまい額に傷を作っていた亜子は、自分の血を見て気を失ってしまう。
気づいたときにはライブも終わっている時間。
亜子は泣き出してしまう。
亜子を探していたネギは声をかける。

ネギ「さあ ライブ会場に戻りましょうか」
亜子「ナ・・・ギさん で・・・でももう時間過ぎて・・・」
ネギ「大丈夫」

ネギ「僕が・・・あなたに魔法をかけてさしあげます」


もはや魔法バレとかまったく気にしてないような。
最終的にはやっぱりクラス全員に知れ渡るとか?
でも魔法が知れ渡ったらパクティオーのことも知れ渡ることに・・・?
先週から一応亜子編ですよね、本編。
今週も亜子編ですよね。

ごめ・・・6ページ目以降あんまり覚えてない

まさか亜子編に入っても千雨分が補給できるとは予想外です。
あ、いや、想定外です(笑)

やっべー・・・千雨やっべー・・・(笑)

14巻の表紙はこのロリ千雨ですよね?

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『夜明け前より瑠璃色な-Moonlight Cradle-』は2009年2月27日に発売です。